洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

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映画「ボヘミアン・ラプソディ」では歌われませんでしたが、この曲は後期のクイーンとメンバー、そしてファンにとって意味を感じる曲だと思います。僕がフレディそしてクイーンを想うとき、欠かせない一曲です…。  クイーンのジョン・ディーコンの作品を追う特集はこの曲 ...

~2019年5月の記事です~来年1月のクイーン&アダム・ランバート来日のチケット、またハズれました(泣)また応募します!(4度目の正直があるか)その一方でどこで手に入れるのか、1枚80,000~90,000円で売りさばこうとする転売業者が…。こういうのは本当にヤメテほしい ...

自由になりたいんだ僕は自由になりたいんだ神さまだってご存じさ僕が自由になりたいと願ってることを "I Want To Break Free(自由への旅立ち)"も作者はジョン。この曲は3コード&一定のリズムパターンのシンプルな展開。タイトルに"Break"という語句が使われているとお ...

アルバム「Hot Space」…クイーンの一番の問題作と言われるアルバムですが、ジョンの曲はA面の“Back Chat”そしてB面には、アルバムラストの“Under Pressure”の1曲前に収録された“Cool Cat”がありました。 この曲はフレディとジョンの共作になっており。歌詞はおそらく ...

さあて、いよいよ「問題作」といわれるアルバム「Hot Space」に入っていきます!ここでもジョンは2曲ソングライティングしていて、まずはその1曲め、“Back Chat”. この曲ミュージック・ビデオがあるんだ!(びっくり)当時、シングルにもなったようですね。(UKで40位) ...

こちらもジョン・ディーコン作の親しみやすい楽しいポップ・ソング。アルバム「The Game」では、全米No1曲の「地獄へ道づれ」が終わるとこの曲になり、そして「愛という名の欲望」にバトンを渡す位置にあります。これまでクイーンのアルバムでジョン作の曲はA面とB面にポ ...

クイーンがブラックミュージックのサウンドを作ったところで、僕はそんなに驚きませんでしたが、この曲がジョン・ディーコンの作品だと知って、「嘘だろ?」と思いました。 クイーンの三枚目の「シアー・ハート・アタック」からジョンの書いた曲が1曲から2曲、アルバムごと ...

~ファンの方が作ったアンオフィシャルPVですね。拍手!~ アルバム"世界に捧ぐ(News Of The World)"はA面のオープニングが"We Will Rock You"~"We Are The Champion"なことだけあって、A面を聴くことが多かったですね。きっと多くの皆さんもそうだったんじゃないかな ...

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