映画「ボヘミアン・ラプソディ」では歌われませんでしたが、この曲は後期のクイーンとメンバー、そしてファンにとって意味を感じる曲だと思います。僕がフレディそしてクイーンを想うとき、欠かせない一曲です…。 クイーンのジョン・ディーコンの作品を追う特集はこの曲 ...
タグ:Queen
【Queen~John Deacon】One Year Of Love / 愛ある日々(Queen / クイーン) 1986
~2019年5月の記事です~来年1月のクイーン&アダム・ランバート来日のチケット、またハズれました(泣)また応募します!(4度目の正直があるか)その一方でどこで手に入れるのか、1枚80,000~90,000円で売りさばこうとする転売業者が…。こういうのは本当にヤメテほしい ...
【Queen~John Deacon】I Want To Break Free / ブレイク・フリー~自由への旅立ち (Queen / クイーン)1984
自由になりたいんだ僕は自由になりたいんだ神さまだってご存じさ僕が自由になりたいと願ってることを "I Want To Break Free(自由への旅立ち)"も作者はジョン。この曲は3コード&一定のリズムパターンのシンプルな展開。タイトルに"Break"という語句が使われているとお ...
【Queen~John Deacon】Cool Cat / クール・キャット(Queen / クイーン)1982
アルバム「Hot Space」…クイーンの一番の問題作と言われるアルバムですが、ジョンの曲はA面の“Back Chat”そしてB面には、アルバムラストの“Under Pressure”の1曲前に収録された“Cool Cat”がありました。 この曲はフレディとジョンの共作になっており。歌詞はおそらく ...
【Queen~John Deacon】Back Chat / バック・チャット(Queen / クイーン)1982
さあて、いよいよ「問題作」といわれるアルバム「Hot Space」に入っていきます!ここでもジョンは2曲ソングライティングしていて、まずはその1曲め、“Back Chat”. この曲ミュージック・ビデオがあるんだ!(びっくり)当時、シングルにもなったようですね。(UKで40位) ...
【Queen~John Deacon】Need Your Loving Tonight / 夜の天使(Queen / クイーン)1980
こちらもジョン・ディーコン作の親しみやすい楽しいポップ・ソング。アルバム「The Game」では、全米No1曲の「地獄へ道づれ」が終わるとこの曲になり、そして「愛という名の欲望」にバトンを渡す位置にあります。これまでクイーンのアルバムでジョン作の曲はA面とB面にポ ...
【Queen~John Deacon】Another One Bites The Dust / 地獄へ道づれ(Queen / クイーン)1980 ♯1
クイーンがブラックミュージックのサウンドを作ったところで、僕はそんなに驚きませんでしたが、この曲がジョン・ディーコンの作品だと知って、「嘘だろ?」と思いました。 クイーンの三枚目の「シアー・ハート・アタック」からジョンの書いた曲が1曲から2曲、アルバムごと ...
【Queen~John Deacon】If You Can't Beat Them / うちひしがれて(Queen / クイーン)1978
クイーンのアルバム「JAZZ」からA面5曲めがこの曲。あの“Bicycles Race”とロックな“Let Me Entertain You”に挟まれて、曲としては印象が薄い(ごめんなさい)けど、さすが作者がジョン・ディーコンだけに、メロディアスな曲で配置としてはぴったりかな←ほめてますか?笑 ...
【Queen~John Deacon】In Only Seven Days / セヴン・デイズ (Queen / クイーン)1978
アルバム"Jazz"の小曲。さらっと始まり、すぐに終わってしまうこの曲"セヴン・デイズ(In Only Seven Days)"。 前アルバム"世界に捧ぐ(News Of The World)"では、"永遠の翼(Spread Your Wings)"と"恋のゆくえ(Who Needs You)"というなかなか素敵な曲を書いてく ...
【Queen~John Deacon】Who Needs You / 恋のゆくえ(Queen / クイーン)1977
~ファンの方が作ったアンオフィシャルPVですね。拍手!~ アルバム"世界に捧ぐ(News Of The World)"はA面のオープニングが"We Will Rock You"~"We Are The Champion"なことだけあって、A面を聴くことが多かったですね。きっと多くの皆さんもそうだったんじゃないかな ...









