“Laughter InThe Rain”、“Bad Blood”と2曲の全米ナンバーワンシングルを出したニール・セダカ。この曲“Love In The Shadow”も、前2曲を共作したPhil Codyと組んだ作品です。◆フィル・コディはカリフォルニア出身のヒッピー!?であるコディ。ニールのメロディーに「現 ...
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【追悼ニール・セダカ】Better Days Are Coming /ベター・デイズ・アー・カミング(Neil Sedaka / ニール・セダカ)1972
ニールの1972年のアルバム「Solitare」からの1曲“Better Days Are Coming ”。この曲を聴くと…ある一定の人たちは「えっこの曲って…!」と思うそうです。(僕は違ったが…)(;^_^A。そう、ニールのこの曲は、日本から世界へ広がったアニメーション「機動戦士Zガンダム ...
【追悼ニール・セダカ】That's When The Music Takes Me / 音に魅せられて(Neil Sedaka / ニール・セダカ)1975 ♯27
この曲“That's When The Music Takes Me”は、ニール・セダカ自身が書いた曲。僕はニール自身が音楽を自分自身でどう捉えてるのか、その思いを歌った歌だと思っています。結構好きな曲。(邦題は“音に魅せられて”ですが、「音楽に魅せられて」の方がよかったと思いませ ...
【追悼ニール・セダカ】One Way Ticket (To The Blues)/恋の片道切符(Neil Sedaka / ニール・セダカ)1959
ニール・セダカ...安らかにお眠りください…。“ニール・セダカ”といえば…やっぱり“オー・キャロル”と“恋の片道切符”、というように、聴く前から、「洋楽一般教養として知って」ましたかね。ニールの訃報に際して、あらためてこの曲について和訳しようと思って、調べま ...
【追悼ニール・セダカ】Should've Never Let You Go / 面影は永遠に (Neil Sedaka&Dara Sedaka / ニール・セダカ&デラ・セダカ)1980♯19
ニール・セダカが娘さんのデラ・セダカとデュエットしたナンバー「面影は永遠(とわ)に」(Should've Never Let You Go)。デラ・セダカは歌が上手いな〜と感心しましたね! デラは1963年6月生まれだから、1980年のこの曲のヒットのときは17歳か…はい、当時、私の目には ...
【追悼ニール・セダカ】Love Will Keep Us Together / 愛ある限り(Captain & Tennille / キャプテン&テニール)1975
2月14日はヴァレンタイン・デーということで、今年はベタな“Love Song”をお届けします…!++++++++++ キャプテン&テニールは1971年にダリル・ドラゴン(Daryl Dragon)とトニ・テニール(Toni Tennille)からなる男女のポップ・グループ。 キーボーディスト兼ア ...
【追悼ニール・セダカ】The Immigrant / イミグラント(Neil Sedaka / ニール・セダカ)1975 #22
ニール・セダカの「The Immigrant」(イミグラント)。タイトルにもなっているこの単語は、僕はレッド・ツェッペリンⅢの「移民の歌(The Immigrant Song)」で覚えました。同じっていう人も少なくないでしょう。この曲、ニールセダカとフィル・コーディの共作で歌詞は主 ...
【追悼ニール・セダカ】Breaking Up Is Hard To Do / 悲しき慕情 (Carpenters / カーペンターズ)1976
カーペンターズの「見つめあう恋」「青春の輝き」は日本で大ヒットしましたね!この曲「悲しき慕情」はアルバム「見つけあう恋」から続けてカットされたサードシングル。日本独自の発売です!カマカマ ダンドゥビドゥダンダアン...カマカマ ダンドゥビドゥダンダアン...こ ...
【追悼ニール・セダカ】Solitaire / ソリテアー(The Carpenters / カーペンターズ)1975
"ソリテアー"というトランプゲームの名前を知ったのは、Windowsパソコンを使うようになってからです。1975年当時のカーペンターズの曲「ソリテアー」は知っていましたが、そのゲームとは結びついていませんでした。 ゲームのソリテアーについては、ローラ・ブラニガンの ...
【追悼ニール・セダカ】Bad Blood / バッド・ブラッド (Neil Sedaka / ニール・セダカ)1975
僕がこの曲を知ったのはリアルタイムではありません。僕がラジオ番組「全米トップ40」を聴き始めたのは1976から1977年頃のことで、それ以前の全米ヒットは遡って聴いていきました。そのなかで、ポール・アンカとニール・セダカはずっと60年代の人だとばかり思っていたの ...









