洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

タグ:KC&TheSunshineBand

  全米1位曲のレコードを集めていた僕にとって、有楽町の中古レコード屋さん「HUNTER」で見つけた、KCのこちらのアルバム「Part.3」はお買い得!でした。 「800円!」(確か)で全米1位曲が手に入りました。“Keep It Comin' Love”も1位になったら3曲でなおお得になる ...

いやー、この曲は知らなかったなあ。「KC&ザ・サンシャイン・バンド」と言えば…“ザッツ・ザ・ウェイ”やら“シェイク・ユア・ブーティー”。それが「どストレート」に“Let’s Go Rock And Roll”(邦題もそのまま“レッツ・ゴー・ロック・アンド・ロール”)ですから!  ...

見つめ合って歌う2人。ホンワカしたデュエット・ソング。“イエス・アイム・レディ”は1979年に米ビルボード・チャートでは最高位2位で残念でした。◆「イエス・アイム・レディ」は2週連続で2位をキープしましたが敢え無くダウン…この曲の首位を阻んだのは…クイーン「愛 ...

「灼熱の太陽と爽やかな風はK.Cのシーズン、K.C旋風でブッとばせ!!」これはこの曲の国内盤シングルジャケットの謳い文句です!!◆1970年代の中盤では、KC&ザ・サンシャイン・バンドはチャートでも強かったですね〜。アルバム「Part3」からは、“シェイク・ユア・ブーティ“ ...

この曲、僕の中学校でもみんな歌ってたなあ〜笑。ザッツザウェイ、アハ、アハ…って。 この曲のWikipediaによると、この曲が売れたのは「性的なニュアンスがディスコでの受けを良くし、チャートでの全体的な人気を高めたと思われる」と書かれておりましたが、そんな“性的な ...

 KC&ザ・サンシャイン・バンドはアルバム「Part3」は購入しました。なぜかと言うと、2曲の全米ナンバーワンシングル(+1曲のNo.2)が入ってるアルバムだから!です。(確か有楽町Hunterさんで中古盤を1000円くらいで買った記憶があります)そうそう、この虹がかかってい ...

 "KC&ザ・サンシャイン・バンド"の名前は日本のラジオの洋楽ベスト10で初めて聞いたと思います。"ザッツ・ザ・ウェイ"からかな。小中学生もイントロのウ~ウ~ウ、ウウウウ~ウ~ウ♪"や"アハアハ"言ってたと思います。「俺が"ザッツザウェイ、アハ"って歌ったら、お前"ア ...

 この曲"Give It Up"は"ナ・ナ・ナ・ナ・ナ・..."というフレーズも覚えやすく楽しい曲でした。 KC&ザ・サンシャイン・バンドのフロントマンだったハリー・ウェイン・ケーシー。彼のソロでのヒットということでクレジット名が"KC"となっています。◆僕の持っている本で、 ...

↑このページのトップヘ