ステージには道化師も登場...。とても印象的なタイトル“Living a Little, Laughing a Little”。なんで“a little”なんだろう...いっぱい生きて、いっぱい笑えばいいのに…。“ささやかに”生きていくのが大切...ってことなのかな。収録アルバム「新しき夜明け」(New a ...
タグ:全米最高位37位
Love Is Like a Rock / ラヴ・イズ・ライク・ア・ロック(Donnie Iris / ドニー・アイリス)1981 ♯37
ドニ―・アイリスには3曲のトップ40ヒットがあります!(1980)"Ah! Leah!" #29(1981)"Love Is Like a Rock"#37(1982)"My Girl"#25(和訳)あともう1曲"Ah! Leah!" もいつかそのうちに。Songwriters Mark Avsec、Donnie Iris、Marty Lee Hoenes、Albritton McClain、K ...
I Love You / アイ・ラブ・ユー(Donna Summer / ドナ・サマー)1978 ♯37
St.Valentaine’s Dayということで、恋人たちを見守る歌を...。(すでに 隠居したおじいさんの立場になってるなぁ…) この曲のWikipediaより:ドナ・サマーのアルバム『ワンス・アポン・ア・タイム』に収録されていたこの曲は、シングルとしてリリースするために長さが調 ...
You Can Do It / ユー・キャン・ドゥ・イット(Dobie Grey / ドビー・グレイ)1979 #37
ドビー・グレイ。全米トップ40では、この曲“You Can Do It”で名前を知って、有名曲“Drift Away”を知ったのがそのあとだったな...。◆(彼のウィキペディアより) アメリカのシンガーソングライター。グレイの音楽は、ソウル、カントリー、ポップス、ミュージカルな ...
Ashes By Now / 心の旅路(Rodney Crowell / ロドニー・クローウェル)1980 ♯37
この曲は最高位は37位とトップ40の下位のヒットですがよく覚えています。石田豊さんの「リクエストアワー」で録音してカセットで何回も聞いていたから、だろうな...。“Ashes by Now”は米国のカントリーのシンガー・ソングライターであるロドニー・クロウェルの作品。彼 ...
I Like To Do It /ファンキーでいこう(KC&The Sunshine Band / KC&ザ・サンシャイン・バンド)1976 #37
全米1位曲のレコードを集めていた僕にとって、有楽町の中古レコード屋さん「HUNTER」で見つけた、KCのこちらのアルバム「Part.3」はお買い得!でした。 「800円!」(確か)で全米1位曲が手に入りました。“Keep It Comin' Love”も1位になったら3曲でなおお得になる ...
Island Of Lost Souls / 誘惑の楽園(Blondie / ブロンディ)1982 ♯37
ブロンディの全米トップ40ヒットは全8曲(うちNo1ヒットが4曲)。この曲“Island Of Lost Souls”が最後のチャートインシングルになってしまいました(;^_^A。(1979) Heart of Glass #1One Way or Another #24Dreaming #27 (1980)Call Me #1 Atomic #39The Tide Is H ...
And So It Goes.../ そして今は…(Billy Joel / ビリー・ジョエル) 1990
“そして今は…(And So It Goes…)”。アルバム「ストーム・フロント」のラストを飾る静かな曲です。◆2011年の「The Complete Album Collection」のリリースの際にビリーがアルバム14作を語るインタビューを行っています。アルバム「ストーム・フロント」についてビリー ...
It Keeps You Runnin' / イット・キープス・ユー・ランニン(The Doobie Brothers / ドゥービー・ブラザーズ)1976 ♯37
この曲はドゥービーというより…マイケル・マクドナルドのボーカルの世界だなあ。この曲のWikipediaを見ていたら、1984年の映画「フォレスト・ガンプ」に使われていたって…映画観たけどそうだったっけな?(機会があったら、見返してみよう)(こちらの方のブログによる ...
You Saved My Soul / セイブ・マイ・ソウル(Burton Cummings / バートン・カミングス)1981
マリリン・マックーとアンディ・ギブの紹介で歌うのは…バートン・カミングス。 “アメリカン・ウーマン“を歌っていたゲス・フーというバンド、そのリード・ボーカルだった人…というのが彼のプロフィール。暗記モノのテストの試験勉強じゃないけど、顔も声も知らないな ...









