ヒューマン・リーグの全米トップ40ヒットは全6曲。この曲“Tell Me When”を和訳して、あと1曲でコンプ。頑張ろう。(1981)"Don't You Want Me" #1(1982)"Mirror Man" #30(1983)"(Keep Feeling) Fascination" #8(1986)“Human” #1(1990)"Heart Like a Wheel ...
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Hot Love,Cold World / ホット・ラヴ、コールド・ワールド(Bob Welch/ ボブ・ウェルチ)1978 #31
先日の「KARL南澤のスーパースター列伝〜1970年代を中心に」Vol.8 フリートウッド・マック編に参加したときに、mmmKさんより紹介いただいた曲がこちら。 この曲の和訳でボブ・ウェルチのTop40曲全4曲はコンプリートとなります。(ちょっと寂しい)BobWelch を含む記事 ...
【アルバム全曲和訳】Poor Poor Pitiful Me / 私はついてない(Linda Ronstadt / リンダ・ロンシュタット)1978 #31
このブログでこれまで取り上げてきたリンダ・ロンシュタッドの和訳記事はこちらから。 リンダのアルバム「夢はひとつだけ(Simple Dreams」で“It's So Easy”と並んで、気合十分のロックを聞かせてくれたのがこの「私はついてない」=“Poor Poor Pitiful Me”でした。歌詞 ...
The Legend Of Wooley Swamp / ウーリー・スワンプの伝説(The Charlie Daniels Band / チャーリー・ダニエルズ・バンド)1980
“The Legend Of Wooley Swamp” 1980年の全米最高位31位のヒット。邦題は“ウーリー・スワンプの伝説”なので、人の名前かなと思ってました。でも、考えてみたら Swamp は名詞だと「沼」「沼地」。“ウーリー沼の伝説”と聞くと…なんだかいやーな予感が(;^_^A。うーむ ...
I Can't Let Go / アイ・キャント・レット・ゴー(Linda Ronstadt / リンダ・ロンシュタッド)1980
リンダはバラードやしっとり情感込めて歌う歌も魅力的ですが、この曲のように力強い声が聴ける曲も魅力的です。アルバム「Mad Love」(邦題は“激愛”!)からの“How Do I Make You”(お願いだから;全米10位)、“Hurts So Bad ”(涙がいっぱい;全米9位)に続く3rd シ ...
It's My Life / イッツ・マイ・ライフ(Talk Talk / トーク・トーク)1984 ♯31
僕の人生なんだ それを忘れるな僕の人生 それは決して終わることがなく続く…!人に恋すること何かを決断すること自分の人生なんだ くいなく生きるんだ…。そんなメッセージが受け取れる曲なのですが、冒頭のPVはなぜか動物たちの映像に手書きの黒いモニョモニョが…?(^_ ...
Gee Whiz! (Look At His Eyes) / ジー・ウィズ (Bernadette Peters / バーナデット・ピーターズ)1980 #31
Gee-whiz!「あれまあ」とか、「なんてこった」という感嘆詞、驚きを表すそうです。星船さんブログの「1980年の洋楽を紹介するシリーズ第8弾」で紹介されていたこの曲。うん、あったなあ~。(ずっと忘れておりました) 好きなタイプの曲ではなかったのですが、女性ボーカル ...
Tender Years / テンダー・イヤーズ(John Cafferty & The Beaver Brown Band / ジョン・キャファティ&ビーヴァー・ブラウン・バンド)1984
映画「エディ&クルーザーズ」のなかでもこのバラード曲はひとつのハイライトの曲であり、心を打ちます。◆映画「エディ&クルーザーズ」の曲を取り上げたのは2曲目になりますが、このバンドは映画のなかだけの架空のバンドで、音楽はジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー ...
We Were Meant To Be Lovers / 愛のシルエット(Photoglo / フォトグロ)1980 ♯31
オシャレな都会の夜。80年代の若者達は“AOR”を聴きましたね!この曲「愛のシルエット」なんてサイコーなオシャレソングだったのではないでしょうか?シングルジャケットに書かれてあるフレーズは、“素敵なメロディーラインに鏤められたシティのセンチメンタル・ラブ”意味 ...








