アルバム「Fleetwood Mac」(ファンタスティック・マック)において、ライヴ向きの一風変わったナンバーがこの曲‘Wolrd Turning’。 「リンジー+スティーヴィー」が加入しての化学反応がバンドに訪れた…!新制マックは曲調も見た目ガラッと変わりましたが、この曲が ...
カテゴリ: アルバムの中の名曲
【アルバム全曲和訳】Landslide / ランドスライド(Fleetwood Mac / フリートウッド・マック) 1975
Writer(s): Stevie Nicks Released in 1976From The Album"Fleetwood Mac"(ファンタスティック・マック)*原詞の引用は太字I took my love, took it downI climbed a mountain and I turned aroundAnd I saw my reflection in the snow-covered hills'Til the landslide ...
【アルバム全曲和訳】Crystal / クリスタル(Fleetwood Mac / フリートウッド・マック)1975
ムムっ…この曲 スティーヴィー作で、メインボーカルはリンジーなんだ。通常マックは作者自身がメインボーカルを取っているなかで、珍しいなあ。はい、そしてスティーヴィー作の曲は…歌詞が難解(^_^;)。何を言っているのか抽象的でよくわからず…。まあ、だからこそ、魔 ...
I Will Be There / アイ・ウィル・ビー・ゼア(Glass Tiger / グラスタイガー)1987 ♯34
カナダからのポップ・ロック・グループ、“グラス・タイガー”のデビューアルバムからの第3弾!この曲も全米Top40入りしました。チャートでは最高位34位とふるわなかったものの...この曲にはファンへのプレゼントが…! コーラスに、あるミュージシャンが参加していますよ ...
My World is Empty Without You / 二人だけの世界(The Supremes / シュープリームス)1966 #5
ん? ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!(Paint It Black)」!?◆音友のA野さんは、この曲がシュープリームスのなかで1番好きな曲とおっしゃっていました。あと、“Maneater”(Daryl Hall & John Oates)“Part Time Lover”(Stevie Wonder) “Nai Nai 16”(シブがき ...
【祝 卒業】Vienna / ウィーン(Billy Joel / ビリー・ジョエル)1978
米国の高校や大学では卒業式でこの曲を歌うところがあるようです。"ウィーン"。みんな先へ先へと急ぎ過ぎず、しっかりと地に足をつけて歩いていこう…そういうメッセージなんだろうな。 (記事の一番下に卒業式でこの曲が使われている動画があります)********** ...
Into The Night / イントゥ・ザ・ナイト(Frehley's Comet / フレーリーズ・コメット)1987
RIP ACEさんからのリクエストの曲です。通常はリクエストはお応えしていない(英語が得意なわけではないし、自分のなかに一度取り入れないと和訳はできないので)^_^;のですが、エース・フレーリーのソロにちょっと興味があったので取り組んでみました。◆エースが結成したバ ...
【Queen~John Deacon】One Year Of Love / 愛ある日々(Queen / クイーン) 1986
~2019年5月の記事です~来年1月のクイーン&アダム・ランバート来日のチケット、またハズれました(泣)また応募します!(4度目の正直があるか)その一方でどこで手に入れるのか、1枚80,000~90,000円で売りさばこうとする転売業者が…。こういうのは本当にヤメテほしい ...
【Queen~John Deacon】If You Can't Beat Them / うちひしがれて(Queen / クイーン)1978
クイーンのアルバム「JAZZ」からA面5曲めがこの曲。あの“Bicycles Race”とロックな“Let Me Entertain You”に挟まれて、曲としては印象が薄い(ごめんなさい)けど、さすが作者がジョン・ディーコンだけに、メロディアスな曲で配置としてはぴったりかな←ほめてますか?笑 ...
【Queen~John Deacon】Who Needs You / 恋のゆくえ(Queen / クイーン)1977
~ファンの方が作ったアンオフィシャルPVですね。拍手!~ アルバム"世界に捧ぐ(News Of The World)"はA面のオープニングが"We Will Rock You"~"We Are The Champion"なことだけあって、A面を聴くことが多かったですね。きっと多くの皆さんもそうだったんじゃないかな ...







