“Queen Of My Soul”…僕の“魂の女王”…それは…「音楽」なんだ!アベレージ・ホワイト・バンド...これまでは“Pick UP The Pieces”しか知らなかったので、インストのバンドかと勝手に思っていました。ぜんぜん違うんですね!(Pick UP The Piecesの紹介記事はこちら) ...
カテゴリ: 音楽に感謝
【追悼チャック・ネグロン】An Old Fashioned Love Song / オールド・ファッションド・ラヴ・ソング(Three Dog Night / スリー・ドッグ・ナイト)1971 ♯4
スリー・ドッグ・ナイト(Three Dog Night)の創設メンバーで、同バンドの代表曲の数々でリード・ヴォーカルを務めたチャック・ネグロン(Chuck Negron)が天国に旅立ちました。83歳でした。この曲の後半のチャックのハーモニーと後半の伸びが好きでした。3人のヴォーカリス ...
【2026年...馬が走るジャケット】Sweet Maxine / スウィート・マキシン(The Doobie Brothers / ドゥービー・ブラザーズ)1975 ♯40
中学生のときに、雑誌「ミュージックライフ」を買ったら、イーグルスとドゥービー・ブラザーズの特集でした。 ちょうどドゥービーはアルバム「スタンピード」をリリースした頃で、僕はアルバムジャケットを観て、「おおこの人達、普段馬に乗っていて、演奏するときは楽器 ...
【アルバム全曲和訳】Do You Remember?/ 覚えているかい(The Beach Boys / ビーチ・ボーイズ)1964
この曲、たくさんのロックンロールのアーティストの名前が出てきます!1分40秒の短い曲ですが、音楽、そしてロックン・ロールへの感謝でいっぱいです。 リトル・リチャード、ダニー&ザ・ジュニアズ、チャック・ベリー、エルヴィス・プレスリーらのロックンロール・パフォー ...
Let There Be Music / 歌こそすべて(Orleans / オーリアンズ)1975
Songwriters Larry Hoppen, Johanna HallLyrics c Sony/ATV Music Publishing LLC, Warner/Chappell Music, Inc.Released in 1975US Billboard Hot100#55From The Album"Let There Be Music"*原詞は太字When the world was in troubleAnd it looked like there was he ...
【Radio Days】RADIO GA GA / ラジオ・GA GA(Queen /クイーン)1984
【Radio Days】…あの頃、友だちだったラジオ。ラジオがかっこいい曲、面白い曲、みんな教えてくれた。この曲、どんなこと歌ってんだろう? 日本にいながら世界各国を旅した気分になれた。 洋楽には「ラジオ愛」「ラジオに感謝」を歌った曲がけっこうあります。4月終盤の夜 ...
【RadioDays】That's Why God Made The Radio / ゴッド・メイド・ザ・ラジオ(The Beach Boys / ビーチ・ボーイズ)2012
あの頃、ラジオが友だちだった…洋楽を教えてくれたラジオに感謝!4月終盤の夜の部は「Radio Days」と題して、「ラジオ愛」「ラジオに感謝」する洋楽を1日1曲取り上げていくこととします。お楽しみに★。******* いいスピーカーでいい音で音楽を聴きたい…それも最高 ...
ROCK ‘N’ ROLL (I Gave You the Best Years of My Life) / 想い出のロックン・ロール(Mac Davis /マック・ディヴィス)1974 ♯15
この曲も「全米トップ40」リスナーの皆さんにはとても懐かしい一曲でしょう。音楽との出会い、夢中になっていった日々…この曲の主人公は音楽で生きていこうと、青春時代をすべて音楽に捧げます。そして…。僕はこの曲の主人公のように、音楽で身を立てようとしたわけではあ ...
I Believe In Music / アイ・ビリーヴ・イン・ミュージック(Gallery / ギャラリー)1972
ギャラリーの“アイ・ビリーヴ・イン・ミュージック”。初めて聴いたときに、歌詞でなんて歌っているのか知りたくなりました。“I Believe In Music”…みなさんは音楽を信じていますか?洋楽アーティストのライヴでアーティストと一緒に会場みんなでシンガロングする瞬間僕 ...
Music / ミュージック(Carole King / キャロル・キング) 1971
大ヒットアルバム「Tapestry(つづれおり)」の続編がこの「Music」。キャロルはきっとプレッシャーもあったと思うのですが、リラックスした雰囲気でアルバム作成ができたのでしょうか。 アルバム「Music」は「Tapestry」が売れ続けるなかでも作られました。この曲の歌詞 ...









