ダイアナ、元気をくれました…!(D. Ross、Charles Hinshaw 、Wadge)Released in 2021From the album“Thank You”*原詞は太字I am here andAnd I see the light is Changing'Cause my heart's been dreamingAnd now I can see it clearer私はここにいる光が少しずつ変わ ...
カテゴリ: 励ましてくれる曲
【追悼デニス】Better Love Next Time / 愛がいっぱい(Dr.Hook / ドクター・フック)1980 ♯12
ん...ドクター・フックのデニスの訃報が入ってきました(-_-;)。彼の優しい歌声はドクター・フックの魅力でしたよね。数年前にアイパッチのレイ・ソイヤーが亡くなったときもショックでしたがデニスの歌声がもう聴けないのかと思うとそれも残念でならないな...一度もステージ ...
It’s My House / マイ・ハウス(Diana Ross / ダイアナ・ロス)1979
この曲は、ダイアナの1979年のアルバム「The Boss」より、3枚目のシングルとしてリリースされた曲。"The Boss" 米19位 英40位 "No One Gets the Prize"英59位"It's My House" 英32位 英国ではアルバム・タイトルの“The Boss”よりもヒットしましたね!◆ソングライタィン ...
If We Hold On Together / イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー(Diana Ross / ダイアナ・ロス)1990
日本でのこの曲、解説無用の、とっても有名な曲ですね。おそらくダイアナは日本で歌ってくれるでしょう!もし歌ってくれたら…みなさんハンカチのご用意を...(´;ω;`)ウゥゥ◆海外ではアニメ映画『リトルフット』(原題:The Land Before Time、邦題『リトルフットの大冒険 ...
【アルバム全曲和訳】Think About It / シンク・アバウト・イット(Stevie Nicks/ スティーヴィー・ニックス)1981
さあ、A面も4曲め。この曲“Think About It”はアルバム「Bella Donna」の中で、聴きやすく取っつきやすい感じがして、クリスティン・マクヴィーが描いたのでは?と一瞬思ったのですが、違ってました。でも...なんかクリスティンっぽいって感じたのはまんざらではなかった ...
Get It Right Next Time / ゲット・イット・ライト・ネクスト・タイム(Gerry Rafferty / ジェリー・ラファティ)1979 ♯21
ジェリー・ラファティーの全米トップ40ランクイン曲は5曲。この曲でコンプリートですね。(ちょっと寂しい)(1978)Baker Street #2Right Down the Line #12 Home and Dry #28(1979)Days Gone Down #17Get It Right Next Time #21 GerryRafferty を含む記事 : 洋楽 ...
【追悼】Let It Go,Let It Flow / 流れるままに(Dave Mason / デイヴ・メイスン) 1977
(1978 - HQ - Live CalJam 2) アルバム「流れるままに」からタイトル曲です! 原題はアルバム名が"Let It Flow"であるのにたいして、シングルは"Let It Go,Let It Flow"ですので、アルバムが省略形?なのがわかりますね。"Let It Go"という言葉は"アナ雪"で一般的になって ...
【祝 卒業】Don't Worry, Be Happy / ドント・ウォリー・ビー・ハッピー(Bobby McFerrin / ボビー・マクファーリン)1988
"卒業おめでとう"2026年人生の先輩として、何か一言言わせていただけるとしたら、「人生は長い。焦らずゆっくり行こう」かなあ(^▽^)。そのときそのときは目の前のことに一生懸命ですが、振り返ってみると、それが楽しかったのかな、なんて思うのです。そう、やっぱり、"心配 ...
【祝 卒業】St.Elmo's Fire(Man In Motion) / セント・エルモス・ファイアー (John Parr / ジョン・パー)1985
卒業おめでとう!映画「St.Eloms Fire」から2曲めになります!新しい地平線が見えてくるメラメラと燃えてる空の下に僕も鷲のように飛ぶんだ空高く もっともっと行動できる人間になるよ両側の車輪さえあれば大丈夫輝く未来に導いてくれセント・エルモの炎よ! 映画「セ ...
【祝 卒業】While You See A Chance / ユー・シー・ア・チャンス (Steve Winwood / スティーヴ・ウィンウッド)1980 ♯7
"卒業おめでとう"一つ階段を上がり、一つ先のステージに進んでいくみなさん。自分の道を自分の足で進んでいってください。歩いてもいい、周りの景色も楽しみながら行きましょう。新しい出会いもきっと待ってますよ! ~しばらく「夜の部」は 3月の卒業式シーズンにちなん ...









