この曲はラジオで聴いて、どんな物語をうたっているのか、タイトルから~一番傷ついたことは…何?~というのが気になって、和訳することにしました…。◆Wikipediaより: 「What Hurts the Most」は、アメリカのソングライター、ジェフリー・スティールとイギリスのソ ...
カテゴリ: 悲しい失恋・悲しい別れ
Never Be The Same / もう二度と(Christopher Cross / クリストファー・クロス)1980 ♯15
クリストファー・クロスの1st。A面の“Never Be The Same”。はい、このアルバムで一番聴いた曲です…(;^_^A。学生時代のめめしい僕がいましたな...ハハハ...(笑ってごまかす)。◆この曲、最後のギターソロが入るところ、クリストファー・クロスのライヴで観て、歌ってた彼 ...
【追悼ニール・セダカ】Breaking Up Is Hard To Do / 悲しき慕情 (Carpenters / カーペンターズ)1976
カーペンターズの「見つめあう恋」「青春の輝き」は日本で大ヒットしましたね!この曲「悲しき慕情」はアルバム「見つけあう恋」から続けてカットされたサードシングル。日本独自の発売です!カマカマ ダンドゥビドゥダンダアン...カマカマ ダンドゥビドゥダンダアン...こ ...
When You're Gone / ホエン・ユーアー・ゴーン(Bryan Adams with MelC / ブライアン・アダムス with MelC)1998
この曲"When You're Gone"は、ブライアンのデュエット曲。スパイス・ガールズの"メラニーC"と共演した曲ですね。ブライアンのライヴでは「お客さん(女性限定)参加、ブライアンと歌おう!」コーナー(僕が命名)で演られるようですね。(今回のライブではどうなのかな) ...
So In Love / ソー・イン・ラヴ(OMD)1985 #26
OMD=Orchestral Manoeuvres in the Dark(オーケストラ・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク)の初の全米チップ40ヒットです。 彼らは1980年代前半から全英では沢山のヒットを出していたんですね。“So In Love”は6枚目のスタジオアルバム『Crush』(1985年)からのフ ...
Someone Like You / サムワン・ライク・ユー(Adele / アデル)2011 ♯1
アデルのこの曲“Someone Like You”…アルバム「21」から“Rolling In The Deep”に続いて全米No1ヒット(4週間)になりました。 別れた恋人が結婚をしたことを耳にして、心がざわついてどうしようもない、あれこれ葛藤する歌、なんでしょうかね。◆この曲についてのエピ ...
【もうすぐ来日】I'll Never Love Again / アイル・ネヴァー・ラヴ・アゲイン(Gilbert O'Sullivan / ギルバート・オサリバン)2018
(この記事は過去記事です)ギルバート・オサリバン Japan Tour 2022“Just Gilbert”東京公演TOKYO2022 4.23 SAT18:00開演(17:00開場)2022 4.24 SUN16:00開演(15:00開場)新宿文化センター 大ホールみなさん!会場でギルバートと会いましょう!(Gilbert O'Sullivan ...
【来日予習】Why does love have to change / ホワイ・ダズ・ラヴ・ハフ・トゥ・チェンジ(Night Ranger / ナイト・レンジャー)1983
当時、アルバム"Midnight Madness"は結構流して聴きました。でも、あるときこのA面4曲目の「Why does love have to change」をじっくり聴いてしまいました。「どうして 愛は変わってしまうのか?」という問いかけに、ギターが追い打ちをかけてきます。恋がどうしようもなく ...
Break Up To Make Up / 涙の試練(The Stylistics / スタイリスティクス)1973 #5
うーむ、和訳していて悲しくなってしまう曲😢。“Break Up To Make Up”…邦題が「涙の試練」…これも言いえて妙。名邦題と思います。◆この曲は1973年の全米最高位5位の曲。スタイリスティクスの全米トップ40曲は全10曲。(このブログで取り上げたスタ入りスティクスの楽曲 ...
Neither One Of Us (Wants to Be the First to Say Goodbye) / さよならは悲しい言葉(Gradis Knight &The Pips / グラディス・ナイト&ザ・ピップス)1973 ♯2
先日、西荻窪「アナログ天国」で開かれた「全米2位対決 7番勝負」の最終対決で選ばれたこの曲。“Neither One Of Us”、サブタイトルで“Wants to Be the First to Say Goodbye“と付けられています。思い出しますなあ、受験の英文法で“Neither”、“Either”などの使用方 ...









