3曲めはこの曲。
このソウルのR&Bのフィーリング。
んー、イントロだけだとルー・ロウルズの「別れたくないのに」(和訳)っぽい!? 

大人の恋を歌うボビー。やっぱりこの曲は…僕は夜に聴きたいかな。


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(Bobby Caldwell)

Released in 1978
From the Album“Bobby Caldwell”

 *原詞は太字

When the lights are low
How can you resist when I kiss your ear?
I would like to know
If you've always felt the way I'm feeling, dear

There's just one chance for you & I
Let's make romance, don't let love slip by
You will regret

明かりが薄暗い時
僕がきみの耳にキスしたら
どうして平気でいられるの?
知りたいんだ
きみもずっと同じ気持ちだったのかどうか

きみと僕  チャンスは一度だけ
このロマンスを逃さないで
後で後悔することになるよ

When the lights are low
How can you pretend that you just don't care?
Darling, can't you see there is love for me
in your heart somewhere?

Don't let love slip through your hands
No, sweet darling, don't spoil my plans
Please don't hesitate,
as my love won't wait for you oh

明かりが薄暗い時
どうして無関心なふりができるの?
僕への想いが
きみの心のどこかにあるはずだろ

愛を両手からこぼさないで
この雰囲気を壊さないで
ためらわないで
僕の想いは もう待てそうにないんだ

Now, love won't wait
Oh, don't you hesitate
How can you resist a tender kiss?
I love you

Darling, love won't wait
Aw, don't you hesitate
In my love you'll find
There is happiness for you

そうさ 愛は待ってくれない
だから ためらわないで
きみは優しいキスに どうして抵抗できる?
きみを愛してるよ

ダーリン 愛は待ってくれない
ああ  ためらわないで
きみは僕の愛の中に見つけるんだ
きみの幸せがそこにある

Don't let love slip through your hands
Oh, sweet darling, don't spoil my plans
Don't you hesitate
cause my love won't wait for you

愛をきみの両手から逃さないで
せっかくのムードを台無しにしないで
ためらわないで
僕の愛は  きみを待ってはくれないよ

Oh, now love won't wait
Oh, don't you hesitate
How can you resist a tender kiss?
I love you
Darling, love won't wait
Don't you hesitate
In my love you'll find
There is happiness for you

愛は待ってくれない
ああ ためらわないで
優しいキスにどうしてあがなえるの?
愛してる
ダーリン 愛は待ってくれない
ためらわないで
僕の愛の中に
きみの幸せがちゃんとあるから


日本語訳 by 音時


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◆Dick Clark interviews Bobby Caldwell on American Bandstand



(Google翻訳さんに訳してもらいました)
・曲を書くのは大変でしたか?
いえ、簡単でしたよ。とても簡単でした。
・ご自身だけで書かれたんですか?
いいえ、親友のアロンズ・ケトナーと共作しました。
・多作な作家タイプですか?たくさん曲を書くほうですか?
いえ、それほど多くは書きませんし、多作というわけでもありません。ただ心から湧き上がるものを書いていて……実際の体験に基づいて書いています。

・……あそこにいる男性が、どうやらあなたに何かを渡したがっているようですね。手を伸ばして受け取っていただけますか?
・これのことですか?何かくださると思っていましたよ。この機会に、私たちからの敬意のしるしをお渡ししたいと思います。TKレコードとメイシー・リマン・インコーポレイテッドを代表して、ディック・クラークさんとスタッフの皆さんに贈ります。最初の「Hardship」のレコードを素晴らしい成功に導いてくださったことへの感謝として……
・ありがとうございます、すごく気に入りました。ねえ、見てください。素晴らしいでしょう?

・ここに置いておきますね。絶対に踏まないようにしますから。本気で言っていますが、あれは今年一番のお気に入りの曲なんです。でも、私はめったに……個人的な好みは口にしないんですが……。苦労を重ねてこられましたよね。ミュージシャンは皆「一生懸命やらなきゃ」と言いますが、あなたはマイアミや……ニューヨーク、ロサンゼルス、そして世界中でずっと活動してこられました。なぜそんなに時間がかかったんでしょうか?
・そうですね、それは……試行錯誤のプロセスなんです。
・あるやり方を試してうまくいかなければ、別の方法を試す。
・あらゆる選択肢を試し尽くして、自分にしっくりくるものを見つけるまで続けるんですね。20年前と比べて、その「下積み」のあり方は変わりましたか?もっと努力が必要ですか?
そうですね、今の時代の「下積み」は……煙の立ち込める部屋で10年を過ごす……現代のアーティストは、自分の仕事についてできる限り多くのことを知っておくべきです。
単に煙たいクラブで演奏するといったこと以上に、自分が何と向き合っているのかを理解する必要がある。それこそが、本当に重要なことだと思います。
・その「秘密」を見つけ出されたわけですね。もう一曲お願いできますか?
『The Flame』はあなたが書いた曲ですか?ええ、私が書きました。大好きな曲です。
・『The Flame』、ボビー・コールドウェル!