映画『ソング・サング・ブルー』とこのヒュー・ジャックマンのスタイルを最初観た時は、ニール・ダイヤモンドの伝記映画かな?と思ったのですが違ってました!

人生を鳴らせ!
ニール・ダイアモンドのトリビュート・バンド“ライトニング&サンダー(Lightning & Thunder)”として活動するマイクとクレア・サルディナ夫婦は実在のミュージシャン。
この2人の物語をヒュー・ジャックマンとケイト・ハドソンが演じます!
ニール・ダイアモンドのトリビュート・バンドの映画『Song Sung Blue』公開
◆サウンドトラックアルバムも発売されてますね!
おおっ、こんなあたりが映画全体で使われているわけだ。
ヒュー・ジャックマンとケイト・ハドソンが頑張って歌っておる。

GWはこれを楽しみに観るとしようか!
ニールの曲を復習して…!
みなさんもどうですか?(;^_^A。
NeilDiamond を含む記事 : 洋楽和訳 Neverending Music

人生を鳴らせ!
ニール・ダイアモンドのトリビュート・バンド“ライトニング&サンダー(Lightning & Thunder)”として活動するマイクとクレア・サルディナ夫婦は実在のミュージシャン。
この2人の物語をヒュー・ジャックマンとケイト・ハドソンが演じます!
ニール・ダイアモンドのトリビュート・バンドの映画『Song Sung Blue』公開
◆サウンドトラックアルバムも発売されてますね!
おおっ、こんなあたりが映画全体で使われているわけだ。
ヒュー・ジャックマンとケイト・ハドソンが頑張って歌っておる。

クレイグ・ブリュワー監督による超話題作『ソング・サング・ブルー』の発売が決定。本作は、ミルウォーキーの伝説的アーティスト、ライトニングとサンダーの実話に基づく感動の物語。
アカデミー賞®ノミネート俳優ヒュー・ジャックマンとケイト・ハドソンが、ライトニング&サンダー(マイク&クレア・サルディーナ)を演じ、ニール・ダイヤモンドの圧巻のトリビュートを披露。ジュークボックス・ミュージカルに新たな解釈を加えたこの圧巻の新作の中⼼的存在です。ニール・ダイヤモンド、パッツィ・クライン、バディ・ホリーらによる楽曲のカバーをフィーチャー︕
【Track List】
01.Cherry, Cherry – Hugh Jackman ft. Kate Hudson
02.Iʼm a Believer – Hugh Jackman ft. Kate Hudson
03.Oh Boy! – Michael Imperioli
04.Walkinʼ After Midnight – Kate Hudson
05.Get On Up – The Ton3s
06.Forever In Blue Jeans – Hugh Jackman & Kate Hudson
07.Sweet Caroline – Hugh Jackman & Kate Hudson
08.Play Me – Hugh Jackman & Kate Hudson
09.Crunchy Granola Suite – Hugh Jackman & Kate Hudson
10.Holly Holy – Hugh Jackman & Kate Hudson
11.Everyday – Michael Imperioli
12.Sweet Dreams – Kate Hudson
13.I Am…I Said – Hugh Jackman
14.Iʼve Been This Way Before – Kate Hudson
15.Soolaimon/Brother Loveʼs Traveling Salvation Show – Hugh Jackman & Kate Hudson
16.Song Sung Blue – Hugh Jackman & Kate Hudson
GWはこれを楽しみに観るとしようか!
ニールの曲を復習して…!
みなさんもどうですか?(;^_^A。
NeilDiamond を含む記事 : 洋楽和訳 Neverending Music
コメント
コメント一覧 (2)
映画、来週あたり観られるかな'''。観た人はみんな良かったよーと言ってるので期待しちゃうなぁ。
音時
が
しました
名前欄になんて書いていたのかも忘れてしまいコメントした過去の記事を探してしまいました。それくらい久しぶりにコメントさせていただきます。
封切り当日 伊豆の映画館のレイトショーで観てきました。元気の出る映画観たくて探してコレに当たりました。
そして主演二人の熱演と諦めない姿勢、やり直そうとする勇気、そして数々の名曲に元気をもらって映画館をあとにしました。
ニール・ダイアモンドというと例の「キャロライン」と自分が洋楽を聴き始めた頃(1975〜)BCRやクイーンに夢中でしたから彼の良さは理解出来ずにいましたが今こうして歳を重ねてみると当時のヒット曲に改めてたどり着いたりしています。
音時さんのブログ その継続性には頭下がります。音楽を言葉でも感じたい時
僕はいつも音時さんのブログを開きます。これからも楽しみにしています。
音時
が
しました