今週は1989年にトリップ...!
時代は「昭和」から「平成」になりました。
4月には消費税(3%)の導入もありました…!
そんななか、この番組「タコすバンド天国」‼ は勢いありましたね!
(えっ何か違います?)

◆4月第1週の全米チャートTOP40は‥?
US Top 40 Singles Week Ending April 1, 1989
時代は「昭和」から「平成」になりました。
4月には消費税(3%)の導入もありました…!
そんななか、この番組「タコすバンド天国」‼ は勢いありましたね!
(えっ何か違います?)

◆4月第1週の全米チャートTOP40は‥?
US Top 40 Singles Week Ending April 1, 1989
TW LW TITLE Artist – Weeks on Chart (Peak Position)

1位はバングルスの名バラード!!
マイク+メカニクスに代わって、バングルズ!2位にミリ・バニリ、3位にロクセットが迫ってますね。7位のWalk The Dinosaurは楽しい曲でしたね。
1 2 ETERNAL FLAME –•– The Bangles – 9 (1)
2 3 GIRL YOU KNOW IT’S TRUE –•– Milli Vanilli – 13 (2)
3 4 THE LOOK –•– Roxette – 8 (3)
4 5 MY HEART CAN’T TELL YOU NO –•– Rod Stewart – 17 (4)
5 1 THE LIVING YEARS –•– Mike & The Mechanics – 13 (1)
6 7 SHE DRIVES ME CRAZY –•– Fine Young Cannibals – 10 (6)
7 8 WALK THE DINOSAUR –•– Was Not Was – 10 (7)
8 14 STAND –•– R.E.M. – 11 (8)
9 12 DREAMIN’ –•– Vanessa Williams – 13 (9)
10 6 LOST IN YOUR EYES –•– Debbie Gibson – 11 (1)
11 25 LIKE A PRAYER –•– Madonna – 3 (11)
12 16 YOU GOT IT –•– Roy Orbison – 11 (12)
13 17 SUPERWOMAN –•– Karyn White – 10 (13)
14 15 JUST BECAUSE –•– Anita Baker – 11 (14)
15 10 YOU’RE NOT ALONE –•– Chicago – 11 (10)
16 20 YOUR MAMA DON’T DANCE –•– Poison – 7 (16)
17 26 FUNKY COLD MEDIA –•– Tone Loc – 5 (17)
18 21 MORE THAN YOU KNOW –•– Martika – 15 (18)
19 24 HEAVEN HELP ME –•– Deon Estus – 6 (19)
20 27 I’LL BE THERE FOR YOU –•– Bon Jovi – 5 (20)
21 11 PARADISE CITY –•– Guns N’ Roses – 12 (5)
22 13 DON’T TELL ME LIES –•– Breathe – 12 (10)
23 9 RONI –•– Bobby Brown – 13 (3)
24 28 SECOND CHANCE –•– .38 Special – 8 (24)
25 30 ROOM TO MOVE –•– Animotion – 7 (25)
26 32 THINKING OF YOU –•– Sa-Fire – 9 (26)
27 31 ROCKET –•– Def Leppard – 5 (27)
28 18 YOU GOT IT (THE RIGHT STUFF) –•– New Kids On The Block – 20 (3)
29 22 CRYIN’ –•– Vixen – 10 (22)
30 33 SINCERELY YOURS –•– Sweet Sensation & Romeo J.D – 9 (30)
31 36 ORINOCO FLOW –•– Enya – 11 (31)
32 23 STRAIGHT UP –•– Paula Abdul – 18 (1)
33 19 I BEG YOUR PARDON –•– Kon Kan – 15 (15)
34 43 AFTER ALL –•– Cher & Peter Cetera – 4 (34)
35 41 RADIO ROMANCE –•– Tiffany – 6 (35)
36 45 FOREVER YOUR GIRL –•– Paula Abdul – 4 (36)
37 51 REAL LOVE –•– Jody Watley – 3 (37)
38 40 ONE –•– Metallica – 7 (38)
39 49 CULT OF PERSONALITY –•– Living Colour – 4 (39)
40 46 IKO IKO –•– The Belle Stars – 5 (40)
◆今週の問題の傾向は…?
👉【CM】問題と【チャート】問題が2問!
【邦題】問題 1
【CM】問題 2
【収録アルバム】問題 1
【ビデオ】問題 1
【オリジナル】問題 1
【チャート】問題 2
【収録アルバム】問題 1
【うんちく】問題 1
👉難易度は「やや易しめ」?
【難易度】★☆☆ 3
【難易度】★★☆ 4
【難易度】★★★ 2
さて、この曲、邦題は何といったでしょう?「漢字」「送り仮名」など含め正確に答えられますか?正確に答えてくださいよ。
👉正解はこの曲の和訳記事をご参照ください。
第2問 【CM】問題 【難易度】★★☆
6位はファイン・ヤング・カニバルズの“She Drives Me Crazy”。

さて、この曲、日本ではよくTVでコマーシャルで流れておりました。こちらHondaのシヴィックのコマーシャルです。それで、このCM、ハリウッドの有名女優を起用していました。誰だったでしょうか?
① ミッシェル・ファイファー
② ジョディ・フォスター
③ メリル・ストリープ

👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
第3問 【収録アルバム】問題 【難易度】★★☆
この週14位から8位に大きくアップしたのがR.E.Mの“Stand”。

さて、この“Stand”が収録されていたR.E.Mのアルバムは次のうちどれでしょうか?
① Green
② Automatic For The People
③ Monster
👉正解は、この曲の和訳記事にてご確認ください。
第4問 【ビデオ】問題 【難易度】★★★

さて、問題。下のデビーはあるミュージシャンのMVから切り取った画像。
デビーが映っています。

このミュージック・ビデオは、あるミュージシャンの到着を待つ沢山の人たちを映しています。トラボルタ、オリビア、ポール・アブドゥル、スピルバーグにクインシー、アル・ヤンコビック、etc...そしてデビー・ギブソン。誰の何と言うビデオでしょう?アーティストは言っちゃいましょうね。マイケル・ジャクソンです。(これじゃマイケルの問題だろ!という苦情は受け付けません)(;^_^A。
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
第5問 【オリジナル】問題 【難易度】★☆☆
16位は20位からアップ。“Poison”の“Your Mama Don’t Dance”=「ママはダンスを踊らない」。

👉正解はこの曲のオリジナルアーティストの和訳記事にてご確認ください!
第6問 【チャート】問題 【難易度】★☆☆
20位はボン・ジョヴィ“I’ll Be There For You”。この曲もすごく聴いた!
最初、「These five words」が何の事だかわからなかったのですが「I'll」「Be」「there」「For」「You」で5つなんですね。これもカッコいい言い方だな。試したいけど、そういう場は、すでにない(;一_一)。

さて問題。アルバム「New Jersey」からのセカンドシングルとしてカットされたこの曲、連続 全米1位の記録を作りました。では、1st シングルでリリースされ全米1位になった曲は何だったでしょうか?
👉正解はこちらをクリック(その曲の和訳記事です)。
*I’ll Be There For You、の和訳記事はこちら。
第7問 【収録アルバム】問題 【難易度】★★☆
第8問 【チャート】問題 【難易度】★★☆
この週24位は38スペシャルのバラード“Second Chance”。
第9問 【うんちく】問題 【難易度】★★★
この週31位はエンヤの“Orinoco Flow”。

さて、この曲 終盤の歌詞で下記の箇所に「ロブ・ディキンス」なる人物が出てきます。
◆今週の問題の傾向は…?
👉【CM】問題と【チャート】問題が2問!
【邦題】問題 1
【CM】問題 2
【収録アルバム】問題 1
【ビデオ】問題 1
【オリジナル】問題 1
【チャート】問題 2
【収録アルバム】問題 1
【うんちく】問題 1
👉難易度は「やや易しめ」?
【難易度】★☆☆ 3
【難易度】★★☆ 4
【難易度】★★★ 2
◆では行ってみよう!
第1問 【邦題】問題 【難易度】★☆☆“Walk Like An Egyptian”に続くバングルズの全米No1!、また80年代を代表する名バラードになりましたね。作者はバングルスのスザンナ・ホフスと、トム・ケリー&ビリー・ステインバーグ。80年代を代表するソングライティングチームがスザンナと共作しました。
スザンナが初めてトムとビリーに会った時、彼らは何曲かレコーディングをしている最中でした。そのなかでとりわけ、シンディ・ローパーに書いていると言っていた'Unconditional Love.'を聴いて、スザンナはとても気に入ったそうです。ビートルズの「リヴォルバ―」に入っていてもおかしくないというバラードだと言って、"うらやましいわ、この曲に負けないくらいいい歌を欲しい"とスザンナは望んだそうです。
さて、この曲、邦題は何といったでしょう?「漢字」「送り仮名」など含め正確に答えられますか?正確に答えてくださいよ。
👉正解はこの曲の和訳記事をご参照ください。
第2問 【CM】問題 【難易度】★★☆
6位はファイン・ヤング・カニバルズの“She Drives Me Crazy”。
最初は…"ファイン・ヤング・カーニバルズ"だと思いませんでしたか?
"カーニバル(carnival)"=お祭り、ではなく"カニバル(cannibal)"=人喰い、だと知った時の驚き!
"スカ"の入った打ち込みのリズムにギターがギャ~ンと入ってくるイントロもなかなか好きでした。ボーカルをとるローランド・ギフトの高い声、これファルセットなのかな。彼は白人と黒人のハーフのようですね。MTVでこの印象的な顔を何回も見たので忘れられません(^▽^;)

さて、この曲、日本ではよくTVでコマーシャルで流れておりました。こちらHondaのシヴィックのコマーシャルです。それで、このCM、ハリウッドの有名女優を起用していました。誰だったでしょうか?
① ミッシェル・ファイファー
② ジョディ・フォスター
③ メリル・ストリープ

👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
第3問 【収録アルバム】問題 【難易度】★★☆
この週14位から8位に大きくアップしたのがR.E.Mの“Stand”。
R.E.Mのマイケル・スタイプは、この曲は60年代のグループの曲、バブルガムサウンドが影響した曲であると言います。ギタリストのピーターバックは、この曲は“俺たちが今まで書いた中で最もバカげた曲だよ。でもそれは必ずしも悪いことではないよね..と言っています。
R.E.Mにしては(!)シンプルな歌詞で“楽しい”曲。PVでの踊りも楽しく4人組で真似したくなりますね。

① Green
② Automatic For The People
③ Monster
👉正解は、この曲の和訳記事にてご確認ください。
第4問 【ビデオ】問題 【難易度】★★★
この週10位はデビー・ギブソンにとって2曲めの全米No1“Lost In Your Eyes”。“Foolish Beat”はデビーがちょっと背伸びをして書いた失恋の曲でしたが、この“Lost In Your Eyes”はティーンの純愛?「初めての恋」=初恋ですね。デビーも自分の背丈にあった感じで伸び伸びと歌ってくれた名曲だと思います。

デビーが映っています。

このミュージック・ビデオは、あるミュージシャンの到着を待つ沢山の人たちを映しています。トラボルタ、オリビア、ポール・アブドゥル、スピルバーグにクインシー、アル・ヤンコビック、etc...そしてデビー・ギブソン。誰の何と言うビデオでしょう?アーティストは言っちゃいましょうね。マイケル・ジャクソンです。(これじゃマイケルの問題だろ!という苦情は受け付けません)(;^_^A。
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
第5問 【オリジナル】問題 【難易度】★☆☆
16位は20位からアップ。“Poison”の“Your Mama Don’t Dance”=「ママはダンスを踊らない」。
この曲は元はと言えば、1960年代(1950年代?)の若者のライフスタイルを、親や社会とのギャップを歌った歌なんでしょうね!1980年代の最後にポイズンが現代風ロックン・ロールにしてくれました。

では問題。この曲のオリジナル・アーティストは誰でしょう?
これはノーヒントでわかります…よね?👉正解はこの曲のオリジナルアーティストの和訳記事にてご確認ください!
第6問 【チャート】問題 【難易度】★☆☆
20位はボン・ジョヴィ“I’ll Be There For You”。この曲もすごく聴いた!
最初、「These five words」が何の事だかわからなかったのですが「I'll」「Be」「there」「For」「You」で5つなんですね。これもカッコいい言い方だな。試したいけど、そういう場は、すでにない(;一_一)。

さて問題。アルバム「New Jersey」からのセカンドシングルとしてカットされたこの曲、連続 全米1位の記録を作りました。では、1st シングルでリリースされ全米1位になった曲は何だったでしょうか?
👉正解はこちらをクリック(その曲の和訳記事です)。
*I’ll Be There For You、の和訳記事はこちら。
第7問 【収録アルバム】問題 【難易度】★★☆
この週13位からダウンの22位はブリーズ“Don't Tell Me Lies”。彼らは、1980年代初頭に、ロンドンにて結成された英国のポップ・バンド。80年代後半、“Hands To Heaven”、そして“How Can I Fall?”の2つのバラードソングが米シングルチャートのトップ3に入りました。Breathe(ブリーズ)…何か神々しい、そして透き通ったイメージのこの2曲で彼らの才能が伝わってきました。

全米トップ40ヒットは5曲。うち3曲のトップ10ヒットがあります。

全米トップ40ヒットは5曲。うち3曲のトップ10ヒットがあります。
この曲は3rdシングル…おや?彼らのディスコグラフィーには、 “Don't Tell Me Lies”に“re-release”と書かれているぞ。この曲“Don't Tell Me Lies”は、ブリーズのデビュー曲で最初のリリース時の1986年、1月に全英で77位になっていました…。
(1987)
"Hands to Heaven" #2
(1988)
"How Can I Fall?" #3
(1989)
"Don't Tell Me Lies" (re-release) #10
さて問題。ブリーズの3曲連続トップ10ヒットは立派でした!この3曲はいずれも1枚のアルバム(USバージョンとします)では、からのシングルヒット。ではそのアルバムタイトルは何だったでしょう?
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
さて問題。ブリーズの3曲連続トップ10ヒットは立派でした!この3曲はいずれも1枚のアルバム(USバージョンとします)では、からのシングルヒット。ではそのアルバムタイトルは何だったでしょう?
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
第8問 【チャート】問題 【難易度】★★☆
この週24位は38スペシャルのバラード“Second Chance”。
元気!、爽快!なサザン・ロックの38 Special。こんな素敵なコーラスを持ったバラード曲を出すなんて…当時はビックリしました。
この曲は当初はギタリストの Jeff Carlisi, Cal Curtisの書いたデモ曲。その頃のタイトルは "I Never Wanted Anyone Else But You"だったそうですよ。

さてこの曲、38Specialのヒット曲のなかでも実は全米シングルチャートでは最高位を獲得した曲です。ではこの曲の最高位はいったい何位だったでしょう?
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!

さてこの曲、38Specialのヒット曲のなかでも実は全米シングルチャートでは最高位を獲得した曲です。ではこの曲の最高位はいったい何位だったでしょう?
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
第9問 【うんちく】問題 【難易度】★★★
この週31位はエンヤの“Orinoco Flow”。
ちょっと幻想的なこのミュージック・ビデオ。エンヤの音楽のジャンルって何て言えばいいんだろう?
ヒーリング・ミュージックっていうのも一括りにするのは乱暴に思うな…。

さて、この曲 終盤の歌詞で下記の箇所に「ロブ・ディキンス」なる人物が出てきます。
We can sail, we can sail...
We can steer, we can near
with Rob Dickins at the wheel
では、この人物はいったい誰でしょう?
① ケルト神話に登場する伝説の航海王
② この歌の元になった小説「オリノコ・フロウ」の著者
③ エンヤが所属するレーベル(ワーナー・ミュージック)の会長
👉正解はこの曲の解説記事にてご確認ください。
第10問 【CM】問題 【難易度】★★☆
この週36位にトップ40入りしたのがポーラ・アブドゥルの“Forever Your Girl”。ポーラの快進撃が続いて、この曲は“Straight Up”の次にポーラの2曲めの全米No1になりました。

「1勝3敗」の勝ち点3で「決勝トーナメントは進めず…」というギャグを和訳記事に書いてます…。
はい、ここで問題。この曲“Forever Your Girl”は日本である飲料のコマーシャルで使われました。それは何だったでしょう?
① ウメッシュ
② サントリーカリフォルニア(ワイン)
③ ペプシコーラ
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
さあ、全10問どうでしたか?
取り組んだ感想やらは、またコメント欄にてお願いいたします!
航海しよう 船出するんだ
私たち自身で 近づくわ
ハンドルはロブ・ディキンスが握ってる
では、この人物はいったい誰でしょう?
① ケルト神話に登場する伝説の航海王
② この歌の元になった小説「オリノコ・フロウ」の著者
③ エンヤが所属するレーベル(ワーナー・ミュージック)の会長
👉正解はこの曲の解説記事にてご確認ください。
第10問 【CM】問題 【難易度】★★☆
この週36位にトップ40入りしたのがポーラ・アブドゥルの“Forever Your Girl”。ポーラの快進撃が続いて、この曲は“Straight Up”の次にポーラの2曲めの全米No1になりました。

「1勝3敗」の勝ち点3で「決勝トーナメントは進めず…」というギャグを和訳記事に書いてます…。
はい、ここで問題。この曲“Forever Your Girl”は日本である飲料のコマーシャルで使われました。それは何だったでしょう?
① ウメッシュ
② サントリーカリフォルニア(ワイン)
③ ペプシコーラ
👉正解はこの曲の和訳記事にてご確認ください!
さあ、全10問どうでしたか?
取り組んだ感想やらは、またコメント欄にてお願いいたします!
コメント
コメント一覧 (4)
音時
が
しました
音時
が
しました
7、8、9、10と不正解〜
89年は仕事面で最悪な年で、音楽はベスト・ヒットUSAと今も続いているJ-WaveのTokyo Hot 100だけになってたからかな
いや〜、忘れてしまいたいことが沢山(笑)
音時
が
しました
チャートに興味を失いかけていた時期ですね。好きな曲も少ないです。
問1:あのバンドの「あの曲」に激似ですね。
問2:ハズレ。全く記憶になく。
問4:ハズレ。これも全く記憶になく。マイケルにしては地味な曲ですが佳曲ですね。
問7:関係ないですが「Johnny Hates Jazz」ってグループもありましたね。
問9:ハズレ。こういう歌詞だったのですね。あまり意識したことなく。
問10:ハズレ。全く記憶になく。
自分があまり興味のないアーティストが集まると、こういう結果になりますね。
好きだったのはマイク&メカニックス、キャリン・ホワイト、アニタ・ベイカー
あたりですね。
音時
が
しました