「KARL南澤のスーパースター列伝〜1970年代を中心に」Vol.7カーペンターズ編に参加してきました!

KARL南澤さんのスーパースター列伝、今月はカーペンターズ!
◎カレン・カーペンター(1983年2月4日没)の43回目の命日の翌日、たくさんのファンが神田の夜に集まりました。(神田Bar Extrawelt)
この各月イベントは、僕もドゥービー、スティービー、ビリー・ジェエル、クイーンと4回参戦させていただいてますが...今回カーペンターズとあって…、
・「カーペンターズが好きでアメリカ留学!」
・「シングルの邦題は私が命名!」
・「ファンクラブ初期メンバー!」
・「カーペンターズのコレクターとして、リチャードも演奏したのを忘れていた音源も所持!」
…というような猛者、カーペンターズの「ガチ勢」の皆さんもいらしていて、僕もかなり「勉強」にもなりました!(^^)/
ビリーの回 参加レポートはこちら。
クイーンの回 参加レポートはこちら。
おお、新聞記事でも掲載されてる!
カーペンターズ未発表音源見つかる「演奏したこと自体忘れていた音源」日本人コレクターが確認 - 芸能 : 日刊スポーツ
カーペンターズへの愛がひしひしと伝わってきます…!
でもそれだけ、やっぱり掘れば掘るほど、入れ込むほどの魅力があるんだよなぁ。
◎洋楽を聴き始めたときにカーペンターズ、というのはやはり特別な存在ですよね。「海外のロックを聴いてる」というと母親はイヤな顔『不良にならないでしょうね…』と心配するところ、「カーペンターズが好き」というと、『すごいわね~英語の勉強にもなるし…感心感心...』となりましたよね(;^_^A。
僕はリアルタイムは日本のポップスベスト10番組で、アルバムでいうと「Horizon」ですかねえ。“オンリー・イエスタディ”や“ソリテアー”くらいから記憶があります。

All Japan Pop 20 でのカーペンターズのヒット曲
(Chifumiさん「オール・ジャパン・ポップ20」(文化放送)のチャート(1967‐1983))
そのあと「全米トップ40」を聴きだしてから、カーペンターズの全米1位曲がなんだか調べたりした際に、「え~、イエスタディ・ワンス・モア」って全米1位じゃないんだ!」とびっくり。
(YOMの1位を阻止した曲はこちら...天国でカレンに会ったかな…)
そして1位になたのは「遥かなる影」と「トップ・オブ・ザ・ワールド」、「プリーズ・ミスター・ポストマン」の3曲であると知って、やっぱりチャートに人生?を感じましたね。(人生いろいろ、ヒット曲もいろいろ...)
“Top Of The World”は自分の結婚式BGMにも使用したな…(赤面)。
アルバム「Made In America」からは“Touch Me When We’re Dancin'”は結構好きだったなあ。でもこの曲がトップ40で最後になってしまって...そして(僕にとって)カレンの突然の訃報...。
32歳ですよ…若すぎる…信じられませんでした。

チャート本のcarpenters欄に、和訳した曲には○付けて、ラインマーカー引いて...少しずつ和訳していった跡です。ぜんぶ○が付いて達成感はあるものの...寂しい気持ちも...😔
このブログで取り上げたカーペンターズの楽曲の和訳記事はこちらです。
カーペンターズの全米トップ40ヒットはちょっと前にコンプリート。これからはアルバム収録曲で気に入った曲や、他の音友の皆さんから教えてもらって気になった曲をコツコツと和訳していきたいと思っています。そしてカーペンターズの曲の素晴らしさを再確認したり、まだ知らない方に知ってもらうきっかけになれたらな...。
************
おっとそうそう、「スーパースター列伝~カーペンターズ編」ですが、曲被りが心配症のA野さんが「早く行く」というので僕もつられて、ほんと職場を「18時きっかり」に旅立ち、乗り換え駅で駅そばをかっこみ、会場へ。18時50分着で、A野さん、しのさんに続く、3番手でした笑。
そんなこともあり、僕の「カーペンターズで一番好きな曲」をかけることができました。
この曲の想い出などは和訳記事をご覧ください…。
カーペンターズのレコーディング風景なんかも垣間見れ、そのあとの公園でのオフショットのこのMV大好きです。そして、やっぱり、この歌詞。
Tomorrow maybe even brighter than today
Since I threw my sadness away only yesterday...!
~この曲「私も1番候補曲だった!」を計お二人の音友(女性)に言われました。
ゴメンナサイ~!^_^;




~~皆さんの紹介曲、とっても素敵でした。
僕が和訳していない曲は★印をつけて、下の方にYouTubeを貼り付けました。
01.I Need To Be In Love (和訳)
02.Mr. Guder ★ (和訳)
03.All You Get From Love Is A Love Song (和訳)
04.Only Yesterday (和訳)
05.I Won't Last A Day Without You/Paul Williams ★
06.Yesterday Once More〜Medley/Spinners ★
07.For All We Know(Live at Royal Albert Hall、6 Feb. 1983) /Petula Clark ★
08.森永ハイクラウンチョコレートCM ★
09.Touch Me When We're Dancing/BAMA ★
10.Top Of The World/ 少年ナイフ ★
11.Trying To Get The Feeling Again (和訳)
12.Solitaire (和訳)
13.Superstar/Rainy Days And Mondays(Live)★
14.Hurting Each Other/Ruby & The Romantics ★
15.Please Mr. Postman (和訳)
16.Sweet Sweet Smile (和訳)
17.Groupie(Superstar)/Delaney & Bonnie (和訳)
18.Love Me For What I Am(愛は木の葉のように)★
19.My Body Keeps Changing My Mind/Karen Carpenter ★
20.One Love ★
21.Remember When Lovin' Took All Night/Karen Carpenter ★
22.Calling Occupants Of Interplanetary Craft (和訳)
23.The Rainbow Connection (和訳)
24.Yesterday Once More (和訳)~みんなで合唱!
***************
02.Mr. Guder (A野さん、お姉さんとの想い出 も含めてありがとうございました)
じゃんけんして…グーだぁ!(ダジャレありました)笑 あらためてドラマーの女性ボーカルのバンドってほんと稀有。明るいカレンを見ると嬉しくなりますね。
05.I Won't Last A Day Without You/Paul Williams
06.Medley: Yesterday Once More / Nothing Remains the Same (2003 Remaster)
07. PETULA CLARK REMEMBERS KAREN CARPENTER(highest_debutさん紹介)
08.森永ハイクラウンチョコレート CM音源(Kさん紹介)
09.Touch Me When We're Dancing / BAMA
10.Top Of The World/ 少年ナイフ
13.Superstar/Rainy Days And Mondays(Live)
14.Hurting Each Other/Ruby & The Romantics
18.Love Me For What I Am(愛は木の葉のように)
19.My Body Keeps Changing My Mind/Karen Carpenter
20.One Love
21.Remember When Lovin' Took All Night/Karen Carpenter
◆コスプレーヤーA野さんの後ろ姿。
「サザエさん」👉最後にジャンケン👉「グ―だぁ」👉「Mr.グーダァ」というダジャレでした。
いつも楽しませてくれてありがとうございます(;^_^A。

◆やっぱりDJボックスにいるカールさん、カッコいいなあ。
次回は(3/5)。いよいよビー・ジーズ回です!
あまりにヒットソングが多く、1曲に絞れない!という声が聞こえてきそうですが、楽しい時間となることは間違いないでしょう!きっと日本のビージーズファンクラブを立ち上げたYukoさんの解説も色んな話が聞けそうだ。皆さんもぜひ!
僕も体調次第なのですが、「あの曲」と「あの曲」をかけたいなあ…!

今後の予定は以下の通り:
・第7回:2026年2月5日(木)カーペンターズ
・第8回:2026年3月5日(木)ビー・ジーズ
・第9回:2026年4月2日(木)フリートウッド・マック及びその周辺
・第10回:2026年5月7日(木)1970年代アメリカン・ロック(サザンロック/スワンプ等)
・第11回:2026年6月4日(木)ディスコ(非アフロ・アメリカン)
・第12回:2026年7月2日(木)1970年代邦女性アイドル(番外編)
◆かからなかったカーペンターズの名曲で僕の好きな曲たち...。
それだけが、ちょっと残念でした(;^_^A。
・(They Long To Be) Close To You / 遥かなる影 1970 (和訳)
・Goodbye To Love / 愛にさよならを1972 (和訳)
・Sing / シング1973 (和訳)
・Jambalaya (On The Bayou) / ジャンバラヤ 1974 (和訳)
・There's A Kind Of Hush / 見つめあう恋1976 (和訳)
もし2巡めがあったら、「見つめ合う恋」かこちらにしようと思っていました。
・When You've Got What It Takes / すばらしき人生 1981(和訳)

KARL南澤さんのスーパースター列伝、今月はカーペンターズ!
◎カレン・カーペンター(1983年2月4日没)の43回目の命日の翌日、たくさんのファンが神田の夜に集まりました。(神田Bar Extrawelt)
この各月イベントは、僕もドゥービー、スティービー、ビリー・ジェエル、クイーンと4回参戦させていただいてますが...今回カーペンターズとあって…、
・「カーペンターズが好きでアメリカ留学!」
・「シングルの邦題は私が命名!」
・「ファンクラブ初期メンバー!」
・「カーペンターズのコレクターとして、リチャードも演奏したのを忘れていた音源も所持!」
…というような猛者、カーペンターズの「ガチ勢」の皆さんもいらしていて、僕もかなり「勉強」にもなりました!(^^)/
ビリーの回 参加レポートはこちら。
クイーンの回 参加レポートはこちら。
おお、新聞記事でも掲載されてる!
カーペンターズ未発表音源見つかる「演奏したこと自体忘れていた音源」日本人コレクターが確認 - 芸能 : 日刊スポーツ
カーペンターズへの愛がひしひしと伝わってきます…!
でもそれだけ、やっぱり掘れば掘るほど、入れ込むほどの魅力があるんだよなぁ。
◎洋楽を聴き始めたときにカーペンターズ、というのはやはり特別な存在ですよね。「海外のロックを聴いてる」というと母親はイヤな顔『不良にならないでしょうね…』と心配するところ、「カーペンターズが好き」というと、『すごいわね~英語の勉強にもなるし…感心感心...』となりましたよね(;^_^A。
僕はリアルタイムは日本のポップスベスト10番組で、アルバムでいうと「Horizon」ですかねえ。“オンリー・イエスタディ”や“ソリテアー”くらいから記憶があります。

All Japan Pop 20 でのカーペンターズのヒット曲
(Chifumiさん「オール・ジャパン・ポップ20」(文化放送)のチャート(1967‐1983))
そのあと「全米トップ40」を聴きだしてから、カーペンターズの全米1位曲がなんだか調べたりした際に、「え~、イエスタディ・ワンス・モア」って全米1位じゃないんだ!」とびっくり。
(YOMの1位を阻止した曲はこちら...天国でカレンに会ったかな…)
そして1位になたのは「遥かなる影」と「トップ・オブ・ザ・ワールド」、「プリーズ・ミスター・ポストマン」の3曲であると知って、やっぱりチャートに人生?を感じましたね。(人生いろいろ、ヒット曲もいろいろ...)
“Top Of The World”は自分の結婚式BGMにも使用したな…(赤面)。
アルバム「Made In America」からは“Touch Me When We’re Dancin'”は結構好きだったなあ。でもこの曲がトップ40で最後になってしまって...そして(僕にとって)カレンの突然の訃報...。
32歳ですよ…若すぎる…信じられませんでした。

チャート本のcarpenters欄に、和訳した曲には○付けて、ラインマーカー引いて...少しずつ和訳していった跡です。ぜんぶ○が付いて達成感はあるものの...寂しい気持ちも...😔
このブログで取り上げたカーペンターズの楽曲の和訳記事はこちらです。
カーペンターズの全米トップ40ヒットはちょっと前にコンプリート。これからはアルバム収録曲で気に入った曲や、他の音友の皆さんから教えてもらって気になった曲をコツコツと和訳していきたいと思っています。そしてカーペンターズの曲の素晴らしさを再確認したり、まだ知らない方に知ってもらうきっかけになれたらな...。
************
おっとそうそう、「スーパースター列伝~カーペンターズ編」ですが、曲被りが心配症のA野さんが「早く行く」というので僕もつられて、ほんと職場を「18時きっかり」に旅立ち、乗り換え駅で駅そばをかっこみ、会場へ。18時50分着で、A野さん、しのさんに続く、3番手でした笑。
そんなこともあり、僕の「カーペンターズで一番好きな曲」をかけることができました。
この曲の想い出などは和訳記事をご覧ください…。
カーペンターズのレコーディング風景なんかも垣間見れ、そのあとの公園でのオフショットのこのMV大好きです。そして、やっぱり、この歌詞。
Tomorrow maybe even brighter than today
Since I threw my sadness away only yesterday...!
~この曲「私も1番候補曲だった!」を計お二人の音友(女性)に言われました。
ゴメンナサイ~!^_^;




~~皆さんの紹介曲、とっても素敵でした。
僕が和訳していない曲は★印をつけて、下の方にYouTubeを貼り付けました。
01.I Need To Be In Love (和訳)
02.Mr. Guder ★ (和訳)
03.All You Get From Love Is A Love Song (和訳)
04.Only Yesterday (和訳)
05.I Won't Last A Day Without You/Paul Williams ★
06.Yesterday Once More〜Medley/Spinners ★
07.For All We Know(Live at Royal Albert Hall、6 Feb. 1983) /Petula Clark ★
08.森永ハイクラウンチョコレートCM ★
09.Touch Me When We're Dancing/BAMA ★
10.Top Of The World/ 少年ナイフ ★
11.Trying To Get The Feeling Again (和訳)
12.Solitaire (和訳)
13.Superstar/Rainy Days And Mondays(Live)★
14.Hurting Each Other/Ruby & The Romantics ★
15.Please Mr. Postman (和訳)
16.Sweet Sweet Smile (和訳)
17.Groupie(Superstar)/Delaney & Bonnie (和訳)
18.Love Me For What I Am(愛は木の葉のように)★
19.My Body Keeps Changing My Mind/Karen Carpenter ★
20.One Love ★
21.Remember When Lovin' Took All Night/Karen Carpenter ★
22.Calling Occupants Of Interplanetary Craft (和訳)
23.The Rainbow Connection (和訳)
24.Yesterday Once More (和訳)~みんなで合唱!
***************
02.Mr. Guder (A野さん、お姉さんとの想い出 も含めてありがとうございました)
じゃんけんして…グーだぁ!(ダジャレありました)笑 あらためてドラマーの女性ボーカルのバンドってほんと稀有。明るいカレンを見ると嬉しくなりますね。
05.I Won't Last A Day Without You/Paul Williams
06.Medley: Yesterday Once More / Nothing Remains the Same (2003 Remaster)
07. PETULA CLARK REMEMBERS KAREN CARPENTER(highest_debutさん紹介)
08.森永ハイクラウンチョコレート CM音源(Kさん紹介)
09.Touch Me When We're Dancing / BAMA
10.Top Of The World/ 少年ナイフ
13.Superstar/Rainy Days And Mondays(Live)
14.Hurting Each Other/Ruby & The Romantics
18.Love Me For What I Am(愛は木の葉のように)
19.My Body Keeps Changing My Mind/Karen Carpenter
20.One Love
21.Remember When Lovin' Took All Night/Karen Carpenter
◆コスプレーヤーA野さんの後ろ姿。
「サザエさん」👉最後にジャンケン👉「グ―だぁ」👉「Mr.グーダァ」というダジャレでした。
いつも楽しませてくれてありがとうございます(;^_^A。

◆やっぱりDJボックスにいるカールさん、カッコいいなあ。
次回は(3/5)。いよいよビー・ジーズ回です!
あまりにヒットソングが多く、1曲に絞れない!という声が聞こえてきそうですが、楽しい時間となることは間違いないでしょう!きっと日本のビージーズファンクラブを立ち上げたYukoさんの解説も色んな話が聞けそうだ。皆さんもぜひ!
僕も体調次第なのですが、「あの曲」と「あの曲」をかけたいなあ…!

今後の予定は以下の通り:
・第7回:2026年2月5日(木)カーペンターズ
・第8回:2026年3月5日(木)ビー・ジーズ
・第9回:2026年4月2日(木)フリートウッド・マック及びその周辺
・第10回:2026年5月7日(木)1970年代アメリカン・ロック(サザンロック/スワンプ等)
・第11回:2026年6月4日(木)ディスコ(非アフロ・アメリカン)
・第12回:2026年7月2日(木)1970年代邦女性アイドル(番外編)
◆かからなかったカーペンターズの名曲で僕の好きな曲たち...。
それだけが、ちょっと残念でした(;^_^A。
・(They Long To Be) Close To You / 遥かなる影 1970 (和訳)
・Goodbye To Love / 愛にさよならを1972 (和訳)
・Sing / シング1973 (和訳)
・Jambalaya (On The Bayou) / ジャンバラヤ 1974 (和訳)
・There's A Kind Of Hush / 見つめあう恋1976 (和訳)
もし2巡めがあったら、「見つめ合う恋」かこちらにしようと思っていました。
・When You've Got What It Takes / すばらしき人生 1981(和訳)
コメント
コメント一覧 (8)
早い生涯でしたが、今でも聴き続けられている、2026年になっても神田の夜にカーペンターズLOVE❤️の集いが開かれるほど偉大なミュージシャンなのです!ですよね!
音時
が
しました
両親の愛は兄に注がれ、結婚生活は失望から破綻へ。
世界中が才能を認めても、満たされなかった短い生涯。
育たなかった愛。
やっぱり皮肉な終わり方ですね。
私に出来ることは曲を聴き続けることくらいしかないですけど、それで20世紀のほんの10年ちょっとの間だけどこんな素晴らしい歌手(ドラムも素晴らしい)がいたんだよ、と後世に残していければ幸いです。
音時
が
しました
Let's take a lifetime to say
ともに過ごすなかで
こう言えるようになりましょう
"あなたのことよくわかってる"
時間だけが教えてくれるのよ
私たちがよく知り合えるため
愛が育っていきますように…!
音時
が
しました
何度見ても涙が出てくるんですよ。いい歳して。
特にこの歌詞。
We've got a lifetime to share
Let's take a lifetime to say
この人生がカレンにはもうないという、あまりに皮肉な話にペトゥラも笑うしかない。ドキュメンタリーDVDで断片的に見て知ってはいましたが、全編を見るにあまりにも哀しいステージでしたね。
音時
が
しました
音時
が
しました
音時
が
しました
行きたかったなあ
我々世代では、洋楽を意識していなくて巷にあふれていて、自然に耳に入ってきていたアーティストでしたよねえ
カレンの死もショッキングだったし
それにしてもガチ勢すごかったんですね
なんだかガチ勢の勢いが増すばかりですね
音時
が
しました
前回のクイーン以上に曲に聴き入ってしまいました。曲がかかるたびに。染み付いてますよね。
カレンの声とリチャードの作る音空間は、日本人の脳のどこかに幸せな空間を作る作用があります。もちろん自説ですが。
パッセージからシングル化された3曲ともかかったのは意外でしたが、参加層の世代的にはドンピシャだということですね。
いや〜よかったなあ。またよろしくです。
音時
が
しました