すみません!このジャケット、馬が「走って」はいません(;^_^A。
キャロルがリリースした1975年のアルバム「サラブレッド」。
「午年」で思い出したアルバムジャケットです。(でもまだ未聴)(;^_^A
もう50年前のアルバムになるんだな...。
そのアルバムのオープニングトラック“So Many Ways”の和訳です。

Released in 1976
From the Album“Thoroughbred”
*原詞は太字
たくさんの方法がある
誰かを思う気持ちを表すのに
様々な方法があるわ
あなたの愛する気持ちを伝えるのに
私たち共通点が沢山あるわ
別々な場所から来てるのにね
あなたが手を伸ばして私の手に触れる
何も言わなくても 愛してるってわかる
あなたはなんて素敵なの
もう 私の心のなかにいる
沢山の方法がある
あなたの愛を伝える方法は
様々な方法があるわ
愛してる人に想いを伝えるのに
というようなことがあって、そのほかにはデヴィッド・クロスビー、グラハム・ナッシュ、ジェームス・テイラーなど、当時の名だたるミュージシャンが多数参加していたことから、「由緒正しい正真正銘の傑作アルバムよ」なんて彼女の想いを表現したのかな…?(僕の勝手な空想ですが)
キャロルがリリースした1975年のアルバム「サラブレッド」。
「午年」で思い出したアルバムジャケットです。(でもまだ未聴)(;^_^A
もう50年前のアルバムになるんだな...。
そのアルバムのオープニングトラック“So Many Ways”の和訳です。

Words and Music by Carole King
Released in 1976
From the Album“Thoroughbred”
*原詞は太字
So many ways
So many ways to show you love someone
So many ways
So many ways to show someone
You care
たくさんの方法がある
誰かを思う気持ちを表すのに
様々な方法があるわ
あなたの愛する気持ちを伝えるのに
We have so much in common
Although we come from places worlds apart
When you reach out and touch my hand
Without a word you say, I love you
You're beautiful
You are in my heart
私たち共通点が沢山あるわ
別々な場所から来てるのにね
あなたが手を伸ばして私の手に触れる
何も言わなくても 愛してるってわかる
あなたはなんて素敵なの
もう 私の心のなかにいる
So many ways
So many ways to show you love someone
So many ways
So many ways to show someone
You care
沢山の方法がある
あなたの愛を伝える方法は
様々な方法があるわ
愛してる人に想いを伝えるのに
Since I've been spending all my time with you
You've taught me something new every day
And I just want to say
The music comes from you and me
And it's plain to see that we both know
あなたとずっと一緒に過ごして以来
毎日 何か新しいことを教えてくれた
私はただ言いたいに
素敵な音楽が あなたと私から生まれる
それって私たち二人とも感じてることよね
So many ways
So many ways to show you love someone
So many ways
So many ways to show someone
You care



うーむ、なんでキャロルがアルバムに「サラブレッド」と付けて、馬をアートワークに使ったのか?エピソードになるようなことは書かれておりませんでしたが、
・Ode Records での最後の作品
たくさんの方法がある
誰かを思う気持ちを表すのに
様々な方法があるわ
あなたの愛する気持ちを伝えるのに
日本語訳 by 音時


◆アルバム「サラブレッド」は実はまだ聴けておりません(;^_^A。今後聴くにあたっての予習がてらにウィキペディアで情報収集(;^_^A。
1976年にリリースされたアメリカのシンガー・ソングライターキャロル・キングのアルバム。 このアルバムはオード・レコードからリリースされたキングの最後の仕事であり、『つづれおり』以来、キングの協力者であったルー・アドラーがプロデュースした最後のアルバムでもある。
1976年にリリースされたアメリカのシンガー・ソングライターキャロル・キングのアルバム。 このアルバムはオード・レコードからリリースされたキングの最後の仕事であり、『つづれおり』以来、キングの協力者であったルー・アドラーがプロデュースした最後のアルバムでもある。
「オンリー・ラヴ・イズ・リアル (Only Love Is Real)」はこのアルバムからリードシングルとしてリリースされ、米国ビルボード・アダルト・コンテンポラリー・チャートでキングにとって4曲目かつ最後の1位となった。ボーカルにデヴィッド・クロスビーとグラハム・ナッシュをフィーチャーした「遠い想い出 (High out of Time)」もシングルとしてリリースされた。 「愛は思いやり (There's a Space Between Us)」には、ジェームス・テイラーによるハーモニー・ボーカルも含まれている。
うーむ、なんでキャロルがアルバムに「サラブレッド」と付けて、馬をアートワークに使ったのか?エピソードになるようなことは書かれておりませんでしたが、
・Ode Records での最後の作品
・ルー・アドラーがプロデュースした最後の作品
というようなことがあって、そのほかにはデヴィッド・クロスビー、グラハム・ナッシュ、ジェームス・テイラーなど、当時の名だたるミュージシャンが多数参加していたことから、「由緒正しい正真正銘の傑作アルバムよ」なんて彼女の想いを表現したのかな…?(僕の勝手な空想ですが)
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