さあ、今週は1978年11月第3週に飛びました!
◎1978年は日本では何があった?
【主な出来事】
1.新東京国際空港(成田)の開港: 1978年は成田空港が開港し、国際的な交通の拠点としての役割を果たし始めました。
2.『ザ・ベストテン』の放送開始: TBSで人気音楽番組『ザ・ベストテン』が放送を開始し、音楽シーンに大きな影響を与えました。
3.伊豆大島近海地震: 1月14日に発生したこの地震は、マグニチュード7.0で、25人が死亡するなどの被害がありました。
4.日中平和友好条約の締結: 日本と中国の間で歴史的な平和友好条約が結ばれ、両国の外交関係が進展しました。
5.キャンディーズのさよならコンサート: 4月4日にキャンディーズが東京・後楽園球場でさよならコンサートを行い、多くのファンに見守られました。
1978年(昭和53年)流行語
■口裂け女 (小・中学生の間で流行した話 発生は岐阜県といわれる)
■たたりじゃー (松竹映画、八つ墓村のテレビCMから出た言葉)
■ナンチャッテおじさん(東京近郊電車の車内で「ナンチャッテ」と人を笑わすおじさんがいう)
■フィーバー (映画「サタデー・ナイト・フィーバー」から流行したことば)
■窓際族 (ラインの管理職からはずれたオフィスの窓際にデスクを構える中高年層)
■普通の女の子に戻たい (キャンディーズの引退宣言の言葉)
◎1978年の11月第3週のチャートです。

この週1位は、ドナの初のNo1ヒット"マッカーサー・パーク"。毎週の「全米トップ40」のラジオ番組を聞いていても、ディスコ曲はキライだった僕ですが、この曲はカッコよかったし、ドナのボーカルもタダモノではない凄さを持っていて、1位になるのも当然だよな、と納得してました!
US Top 40 Singles Week Ending 18th November, 1978
TW LW TITLE Artist (Label) -Weeks on Chart (Peak To Date)
1 1 MacARTHUR PARK –•– Donna Summer (Casablanca) -11 (2 weeks at #1) (1)
2 3 DOUBLE VISION –•– Foreigner (Atlantic) -9 (2)
3 4 HOW MUCH I FEEL –•– Ambrosia (Warner Brothers) -12 (3)
4 2 YOU NEEDED ME –•– Anne Murray (Capitol) -19 (1)
5 16 YOU DON’T BRING ME FLOWERS –•– Barbra Streisand & Neil Diamond (Columbia) -4 (5)
6 5 HOT CHILD IN THE CITY –•– Nick Gilder (Chrysalis) -24 (1)
7 6 KISS YOU ALL OVER –•– Exile (Warner Brothers / Curb) -20 (1)
8 10 I JUST WANNA STOP –•– Gino Vannelli (A&M) -11 (8)
9 7 WHENEVER I CALL YOU “FRIEND” –•– Kenny Loggins (Columbia) -17 (5)
10 11 YOU NEVER DONE IT LIKE THAT –•– The Captain and Tennille (A&M) -16 (10)
11 12 READY TO TAKE A CHANCE AGAIN –•– Barry Manilow (Arista) -10 (11)
12 13 I LOVE THE NIGHTLIFE (Disco ‘Round) –•– Alicia Bridges (Polydor) -20 (12)
13 21 SHARING THE NIGHT TOGETHER –•– Dr. Hook (Capitol) -10 (13)
14 18 (Our Love) DON’T THROW IT ALL AWAY –•– Andy Gibb (RSO) -6 (14)
15 17 TIME PASSAGES –•– Al Stewart (Arista) -8 (15)
16 20 STRANGE WAY –•– Firefall (Atlantic) -8 (16)
17 19 ALIVE AGAIN –•– Chicago (Columbia) -5 (17)
18 8 BEAST OF BURDEN –•– Rolling Stones (Rolling Stones) -11 (8)
19 39 MY LIFE –•– Billy Joel (Columbia) -3 (19)
20 22 DANCE (Disco Heat) –•– Sylvester (Fantasy) -14 (20)
21 23 BLUE COLLAR MAN (Long Nights) –•– Styx (A&M) -10 (21)
22 31 Y.M.C.A. –•– The Village People (Casablanca) -5 (22)
23 25 STRAIGHT ON –•– Heart (Portrait) -9 (23)
24 26 SWEET LIFE –•– Paul Davis (Bang) -13 (24)
25 9 GET OFF –•– Foxy (Dash) -18 (9)
26 28 DON’T WANT TO LIVE WITHOUT IT –•– Pablo Cruise (A&M) -10 (26)
27 29 CHANGE OF HEART –•– Eric Carmen (Arista) -10 (27)
28 30 ONE NATION UNDER A GROOVE (Part 1) –•– Funkadelic (Warner Brothers) -10 (28)
29 32 THE POWER OF GOLD –•– Dan Fogelberg / Tim Weisberg (Epic / Full Moon) -6 (29)
30 35 HOW YOU GONNA SEE ME NOW –•– Alice Cooper (Warner Brothers) -5 (30)
31 59 OOH BABY BABY –•– Linda Ronstadt (Asylum) -2 (31)
32 34 EVERYBODY NEEDS LOVE –•– Stephen Bishop (ABC) -10 (32)
33 37 HOLD THE LINE –•– Toto (Columbia) -7 (33)
34 63 PART-TIME LOVE –•– Elton John (MCA) -2 (34)
35 — TOO MUCH HEAVEN –•– Bee Gees (RSO) -1 (35)
36 43 I’M EVERY WOMAN –•– Chaka Khan (Warner Brothers) -7 (36)
37 54 LE FREAK –•– Chic (Atlantic) -4 (37)
38 41 THIS IS LOVE –•– Paul Anka (RCA) -7 (38)
39 45 ON THE SHELF –•– Donny and Marie Osmond (Polydor) -7 (39)
40 40 LIKE A SUNDAY IN SALEM (The Amos & Andy Song) –•– Gene Cotton (Ariola America) -8 (40)
*タイトル/アーティストが赤くなっている曲が今回出題している曲です!
◎今回の問題はこんな感じ...。
【1】今回は正答率の低いビデオ問題を2つ入れてるな…(;^_^A。
【歌詞】問題 1
【うんちく】問題 1
【ソングライター】問題 2
【邦題】問題 2
【チャート】問題 1
【ビデオ】問題2
【演奏者】問題1
【2】難易度はちょっと難しいかもしれないな…。
【★☆☆】3
【★★☆】5
【★★★】2
◎さて、問題です!健闘を祈ル!('◇')ゞ
【第1問】
【歌詞】問題 難易度【★★★】
1問目から難易度【★★★】ですみません!やっぱりこの曲“マッカーサー・パーク”は詩が難解、ということもあって、【歌詞】問題にしたいと思います。
ラジオ「全米トップ40」の番組を聴いていて、チャート解説のときに坂井アナウンサーがオリジナルは60年代にヒットしていたことを確か話していた記憶があります。改めて確認すると、作者はジミー・ウェッブで、ミュージシャンはリチャード・ハリス。1968年6月に最高位2位(1週間)を記録しています。

このジミー・ウェッブの書いたこの歌詞が「難解」ということでも有名。確かに脈絡なくケーキや黄色のドレス、そして
あなたの手のなかには
可愛い赤ちゃんのような鳥たちがいて
お年寄りたちは木のそばで
********をやっていた
と公園のなかで老人たちが何かに興じている描写が出てきます。
そこで問題、上の歌詞の「*******」=老人たちが興じていたゲーム、は何だったでしょう?次の内から選んでください。
① オセロ・ゲーム
② チャイニーズ・チェッカー(ダイヤモンド・ゲーム)
③ バック・ギャモン
④ ドミノ・ゲーム
⑤ YAKYUBAN
👉正解は「マッカーサー・パーク」の和訳記事で確認してください。
【第2問】
【ソングライター】問題です。 難易度【★★☆】
この週6位のニック・ギルダー“Hot Child In The City”。夜に集まってくる家出した10代の少女たち。楽しい曲でありながら「アブないぞ…」と警鐘を鳴らすメッセージも含んでいたのかな、と思います。Hot100を20週、なんと「5か月」かかって見事全米No.1を獲得しました。収録されたアルバムの邦題は「未来派紳士」でした。(こっちを問題にしようかな?と一瞬思いました)

さて、このニック・ギルダーはロンドン生まれですが、育ったのはカナダのバンクーバー。ここでバンド活動を始め、グラムロックバンド“Sweeney Todd”を結成。1975年にはカナダチャートでNo1ヒット「ロキシー・ローラー」を出します。この“Sweeney Todd”というバンド。若いブライアン・アダムスも一時は在籍していたらしいぞ。
ここで問題。カナダチャートでNo.1になった「ロキシー・ローラー」。この曲をカバーして、日本のお酒CMで歌った女性シンガーは誰でしょう?
👉正解は“ロキシー・ローラー”の和訳記事でご確認ください。
*“Hot Child In The City”の和訳記事はこちらです。
【第3問】
【ソングライター】問題です。 難易度【★★☆】
この週11位のバリー・マニロウ“Ready To Take A Chance Again”。邦題は“愛に生きる二人”。映画「ファール・プレイ」主題歌で映画のオープニングで流れます。

原題との関係でいうと「愛に生きる二人」って邦題はなかなかしゃれてる感じします。
さて、この曲の作詞はノーマン・ギンベル(Norman Gimbel)、曲はチャールズ・フォックスが担当。このコンビの作品というと…いくつか有名な曲がありますね。
はい、そこで問題です。次のうち「ギンベル&フォックス作品」ではないものはどれでしょうか?

次のうち2曲は「ギンベル&フォックス」作品。1曲だけ違います。
①「やさしく歌って」(Killig Me Softly With His Song)/ ロバータ・フラック
② 「プリーズ・MR・プリーズ」(Please Mr. Please) / オリビア・ニュートン・ジョン
③「ラスト・アメリカン・ヒーローのテーマ」(I Got A Name)/ ジム・クロウチ
👉正解はこの曲の和訳記事をご覧ください。
第4問
【邦題】問題 難易度【★★☆】
この週12位の“I Love The Nightlife”。当時、ディスコが大流行。僕はまだディスコに通い詰めるような年齢にはなっていなかったので、この歌を聞いて"ナイトライフ"に憧れを持って聴いていました。ワクワクしながらも、きっと「ディスコってコワい人多い」んだろうなあ…と想像してました。
アリシア・ブリッヂスは力強い歌声で、とにかく「ディスコは楽しいの!」「私のナイトライフは充実してるのよ!」と歌います。和訳も、それ以上でもそれ以下でもない!? そうか「夜の生活(ナイトライフ)が好きなんだね」とウンウンうなずいて聴けばいいのかな…と実感しました。

邦題は「夜のアリシア」。「夜」+「歌手名」ってなんだそりゃ。「You Light Up My Life」(Debby Boone)の「恋するデビー」や、「圭子の夢は夜ひらく」のようなものでしょう(;^_^A。
ただし1979年の「ドラキュラ都へ行く」という映画に使われて、邦題タイトルが平凡なものに代わってしまいました。さてこの曲の邦題、「夜のアリシア」からどう変わったでしょうか。次のうちどれ?
① 夢のディスコライフ
② 憧れのナイトライフ
③ 恋のナイトライフ
👉正解はこの曲の和訳記事でご確認ください。
第5問
【チャート】問題 難易度【★☆☆】
この週第22位のヴィレッジ・ピープル“Y.M.C.A”。 日本ではヒデキさんが歌って大ヒットしました。
ちなみに「Y.M.C.A」とは"The Young Men's Christian Association」の頭文字を取ったもので"キリスト教青年会による若者のための宿泊施設"のことを指します。日本にもいろんな「Y.M.C.A」の施設がありますよね。

さて、この曲を歌って踊っていたヴィレッジ・ピープル。1978年は彼らの年であったとも言えましょう!年間で3曲の全米トップ40ヒットがあります。この“Y.M.C.A”が最大のヒットでありますが、この曲の前と後のトップ40ヒットは何だったでしょう?。2曲正解で正解とします。
(1978)
“******" 最高位25位
"Y.M.C.A" 最高位2位
"******" 最高位3位
👉正解はこちらVillage Peopleの和訳記事をご覧ください。
*“Y.M.C.A”の和訳記事(ヒデキさん追悼)はこちらです。
【第6問】
【邦題】問題です。 難易度【★★★】
この週28→26位にアップしたパブロ・クルーズの“Don't Want To Live Withhout It”。トップ10ヒットになった“Love Will Find A Way”に続くアルバム「Worlds Away」からのセカンド・シングルでした。

この曲、ライブでも演奏してくれてなかなかカッコよかったです!さて、邦題がちょっと変わっていた感じがします。なんという邦題だったでしょう。「愛の〇〇」です。〇〇には漢字が2文字入ります。
(ヒント)以下、この曲のサビの部分です。この歌詞からいうと「なるほど」という邦題。
Don't want to live without it
Now that I've found your love
There ain't no doubt about it
You are the one I love
👉正解はこの曲の和訳記事にてお確かめください。
【第7問】
【ビデオ】問題 難易度【★★☆】
この週30位のアリス・クーパーの感涙バラード“How You Gonna See Me Now”。邦題は「時は流れても」と付けられていますね。
アルバム「From The Inside」はアルコール依存症の克服ためにNYのサナトリウムに入ったアリスの経験をもとに作られました。もちろん多少のフィクションや演出はしていますが、サナトリウム(療養所)を"閉ざされた世界"と表現し、各曲はすべて実体験をもとにしているとのこと。

アルバム「From The Inside」のジャケットについては仕掛けがありました。ジャケットのアリスの顔を左右に開くと、そこはサナトリウムのロビー。他にもいろいろ(これ欲しくて、紙ジャケCDを買っちゃいました)(;^_^A

そしてこの曲"How You Gonna See Me Now"はサナトリウムをもうそろそろ出られることになった主人公が、家にいる愛する妻に宛てたメッセージを曲にしています。初めて会った頃に戻って…と想いが膨らみます。


そこで問題。ようやくサナトリウムの退所となった主人公(アリス)。早く妻の待つ家に帰りたくて荷物もったまま走り出します。すると...。
何かが起きます。ビデオの結末...どうなったでしょう。
① 今後は妻が救急車で運ばれていく。
② 家に帰ると妻の浮気相手と遭遇してしまう。
③ はりきりダッシュしすぎて転んでしまい、ケガをして病院へ。
👉正解はこの曲の和訳記事にあるPVのラストを見て確認願います。
【第8問】
【演奏】問題 難易度【★★☆】
この週31位にトップ40内初登場したリンダ・ロンシュタッドの“Ooh Baby Baby”。リンダのしっとりしたバラード曲…いいですよねぇ...。
この曲のオリジナルはスモーキー・ロビンソン(&ミラクルズ)。スモーキーが"魅惑のファルセット"をじっくりと聴かせてくれます。(全米では1965年 最高位16位) でも僕は、リンダのカバーを先に聴いたので、どうしてもリンダの方がしっくりとくるんですよね(;^_^A。

さて、問題。この曲の魅力、聴きどころとして、イントロから曲の合間などで入ってくるサックスの音色も挙げられますね!とっても素敵です。このサックスを吹いているのはやっぱり一流のミュージシャン。誰でしょう?(彼は2024年5月12日に天国に召されています。R.I.P...)
① マイケル・ブレッカー
② デヴィッド・サンボーン
③ グローヴァー・ワシントン・ジュニア
④ ケニーG
👉正解は“Ooh Baby Baby”の和訳記事をご覧ください。
【第9問】
【チャート】問題です。 難易度【★☆☆】
この週37位から33位にアップのトト“ホールド・ザ・ライン”。最終的には最高位10位とトップ10ヒットになります。ピアノの4つ打ちから入るこの曲。イントロのギターの入り方も好きだなあ。
「Hold The Line」は「電話を切らずにいること」。
曲のシチュエーションは....彼女と電話で話している。彼女はいろいろ世話してくれたり、二人の今後のことをいつ何をして、何か月、何年か後の将来設計のことでも話しかけてくる。でもこの男は「そんな決まったやり方じゃなくって…」「思った通りにならないのが愛じゃないの?」ってことが言いたいのかな…。男が逃げているともいえる(^▽^;)。

さてトトについてのトップ10ヒットの問題です。
トトの全米ビルボードHot100チャートでトップ10ヒットは4曲あります。“Hold The Line”(最高位5位)、“Rossana”(最高位2位)、“Africa”(栄光のNo1)ともう1曲は何でしょうか?
(ヒント:「Toto Ⅳ」より最高位10位のヒットです)
👉正解はトトのWikipediaのディスコグラフィーでSingleの欄(US最高位の数字)をご確認ください。
*“Hold The Line”の和訳記事はこちらです。
*正解の曲の和訳記事です。
【第10問】
【うんちく】問題です。 難易度【★☆☆】
この週35位にいきなり飛び込んできたビージーズの“Too Much Heaven”。邦題は“失われた愛の世界”と付けられています。"誰もこれ以上の沢山の天国を得ることはできない"=これ以上幸せにはなれない…ってことでしょうかね。

1978年、ビー・ジーズのマネージャであったロバート・ステッィグウッドの古くからの友人であるデヴィッド・フロストは、ポップス・スターに国際児童基金のための歌を歌ってもらってはどうか、と国連のワルトハイム事務総長にアプローチしました。バリー・ギブは、
「地球に住む人々のなかで、もっとも弱く保護するべきは子どもたちだ」と子どもたちのためにできることをしたい、彼らの次のシングル=“Too Much Heaven”の著作権をすべて寄付することにしました。
さて、この児童基金は正式名称は「国際連合児童基金」。英語にした頭文字を取って、日本語でカタカナ4文字になります。何でしょう?
👉正解はこの曲の和訳記事をご覧ください。
*************
はい、今回の問題はいかがでしたでしょうか?
1978年 の後半、ディスコの全盛期から少し陰りが見え始める時期でしょうか。
時代は1980年代に向かって進んでいきました…。
よろしかったらみなさんの「成績」や感想などをコメント欄にいただけますとありがたいです!

コメント
コメント一覧 (4)
しかし、ヤマ勘力、さすが👍です。
クイズプレイヤーに「いやー、いい問題だった」と言っていただけるクイズを出せるよう、鍛錬を続けてまいります^_^。
音時
が
しました
音時
が
しました
音時
が
しました
との音時さんの見立てですが、自分はちょっと違ってて。
1980年頃まではディスコ全盛と思っていました。
アニタ・ワード「リング・マイ・ベル」
エイミー・スチュワート「ノック・オン・ウッド」
などの新星が1位を獲得し、シェールやキャプテン&テニールなどもディスコに
色目を使った作品をリリースしていました。
さて、問題ですが8問正解(不正解は2,7)やはりビデオは苦手でした。
TOP40のうちCDまたはレコードで持っているのは24曲。
ディスコ全盛時代でしたが、フォリナー、アンブロージア、パブロ・クルーズ、
トトなどロックバンドも奮闘。ジノ・ヴァネリやポール・デイヴィス、
ダン・フォーゲルバーグなどシンガーソングライターも頑張っていました。
問1:難解な歌詞なので、なおさら覚えてましたね。
問10:6曲連続1位は見事でした。ただそこからの急降下も驚きでした。
「リヴィング・アイズ」は悪くなかったですが、シングル曲選定に失敗しましたね。
音時
が
しました