ちょっとレポートと名乗るほどレポートではないけど…(;^_^A。
この後も少しずつ加筆していくかなと思います…。
写真と動画とちょっとだけ感想。


◆オープニング1曲“Hello There”は動画に収めました!
ほんとは次の“Come On, Come On”へのなだれ込みなのですが、一緒に歌うために動画撮影は1曲だけにしましたっ(^^)/







◆“The Flame”はちょっとだけ(1分20秒)ね。やっぱりこれも一緒に歌いたいので!
みんなスマホライトで会場を照らす演出!アーティスト側から見たら嬉しいだろうな。
(僕はいつもスマホの電源が心配で、できない…ゴメンナサイ)
(あとゴメンナサイ×2🙇、僕の前や隣の席のひと。録画にも僕の歌声が入っているかも)(;^_^A

◆ライヴ・セットリストはこちら。(Setlist.fm)
大阪と日本武道館と同じセットリストでした(ちょっと変えてくれると嬉しかったな)←言うまい←すでに言ってる(;^_^A
◆日本公演の演奏曲は全曲和訳しています。
自分の予習のために毎日しこしことやってきましたが、皆さまのお役にも立ったのであればとても嬉しいです!
→順番はライヴの演奏順ではなくランダムになりますが、
曲の内容を知りたい方は…。(こちらです)
→演ってほしかったけど演ってくれなかった曲(;^_^Aも入ってますのでご注意を。
**********
(ライヴから帰ってきて…気持ちよくお休みなさいをする前に…)
うーん、なんだろう。この「応援したくなる気持ち」は。
正直いって今日は音がよかったわけでもないし、ロビンのヴォーカルも聞きやすかったわけではない。ステージの作りもスクリーンの変化もそれなりにはあったけど…そんなに凝ってるわけでもない。
会場の関係もあるのだろうな。耳で聴いていたアットBUDOKANは音が厚かった(レコードにするのにそうしているのだろう)
今夜は4人だけで出す音と声は決してバランスよく聞こえるものでもなかったけど、4人だけで勝負してるところが、彼らチープ・トリックなんだと思い、ぐっとくるものがある。
惹かれてしまう…応援したくなってしまう…。終わってしまうと淋しい気持ちに…。

これが2016年にロックの殿堂入りも果たしている、彼らの50年間の「魅力」なのかな、と思いました。
途中、ベースのトムがバンドから去って他のメンバーが入ったり、ドラムスのバン・Eとの訴訟もあったり…バンドには様々なことがあったけれど、今日のステージは、Cheap Trickというバンドと日本のファンの「友情」「絆」を感じたなあ。
そしてダックス(45歳)以外の、ロビン、リック、トムは70歳を越えて、いまだニュー・アルバムをリリースする「現役」ってすごいよね。

もう日本で観られることもない(Farewell Tourだからなあ)かとは思うのですが、彼らの音楽を聴けば、僕たちはきっとお互いの若かった頃にすぐに戻れるだろう。
そして、年を取っていくこと、年を取っても…友情と絆をいつだって感じられると思うな。
ありがとう、チープ・トリック!

この後も少しずつ加筆していくかなと思います…。
写真と動画とちょっとだけ感想。


◆オープニング1曲“Hello There”は動画に収めました!
ほんとは次の“Come On, Come On”へのなだれ込みなのですが、一緒に歌うために動画撮影は1曲だけにしましたっ(^^)/







◆“The Flame”はちょっとだけ(1分20秒)ね。やっぱりこれも一緒に歌いたいので!
みんなスマホライトで会場を照らす演出!アーティスト側から見たら嬉しいだろうな。
(僕はいつもスマホの電源が心配で、できない…ゴメンナサイ)
(あとゴメンナサイ×2🙇、僕の前や隣の席のひと。録画にも僕の歌声が入っているかも)(;^_^A

◆ライヴ・セットリストはこちら。(Setlist.fm)
大阪と日本武道館と同じセットリストでした(ちょっと変えてくれると嬉しかったな)←言うまい←すでに言ってる(;^_^A
◆日本公演の演奏曲は全曲和訳しています。
自分の予習のために毎日しこしことやってきましたが、皆さまのお役にも立ったのであればとても嬉しいです!
→順番はライヴの演奏順ではなくランダムになりますが、
曲の内容を知りたい方は…。(こちらです)
→演ってほしかったけど演ってくれなかった曲(;^_^Aも入ってますのでご注意を。
**********
(ライヴから帰ってきて…気持ちよくお休みなさいをする前に…)
うーん、なんだろう。この「応援したくなる気持ち」は。
正直いって今日は音がよかったわけでもないし、ロビンのヴォーカルも聞きやすかったわけではない。ステージの作りもスクリーンの変化もそれなりにはあったけど…そんなに凝ってるわけでもない。
会場の関係もあるのだろうな。耳で聴いていたアットBUDOKANは音が厚かった(レコードにするのにそうしているのだろう)
今夜は4人だけで出す音と声は決してバランスよく聞こえるものでもなかったけど、4人だけで勝負してるところが、彼らチープ・トリックなんだと思い、ぐっとくるものがある。
惹かれてしまう…応援したくなってしまう…。終わってしまうと淋しい気持ちに…。

これが2016年にロックの殿堂入りも果たしている、彼らの50年間の「魅力」なのかな、と思いました。
途中、ベースのトムがバンドから去って他のメンバーが入ったり、ドラムスのバン・Eとの訴訟もあったり…バンドには様々なことがあったけれど、今日のステージは、Cheap Trickというバンドと日本のファンの「友情」「絆」を感じたなあ。
そしてダックス(45歳)以外の、ロビン、リック、トムは70歳を越えて、いまだニュー・アルバムをリリースする「現役」ってすごいよね。

もう日本で観られることもない(Farewell Tourだからなあ)かとは思うのですが、彼らの音楽を聴けば、僕たちはきっとお互いの若かった頃にすぐに戻れるだろう。
そして、年を取っていくこと、年を取っても…友情と絆をいつだって感じられると思うな。
ありがとう、チープ・トリック!

コメント