昨年(2024年)3月に天国に逝ってしまったエリック…(´;ω;`)ウッ…。
彼の誕生日では8月11日。会場等の関係で11日ではないのですが、
今年は8月8日(木)にバースディ・ライヴが行われました。

会場は“いつも”の自由が丘ライブハウス“McCartney”、
出演ははい、この方、伊豆田洋之(いずた ひろゆき)さんです!

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(写真はMcCartneyさんのFacebookより)

このライブ。僕は今回で3回目。伊豆田さん、毎回歌ってくれるエリックのソロとラズベリーズのナンバーでは、もはや「定番」曲もあります!(バックでコーラスが務まるよう練習をしてくる笑)
また、何曲か差し替えで、僕が初めて聴ける曲も…。これもまた楽しみです。

2024.8.11 エリック・カルメン Birthday Live
2025.3.12 エリック・カルメン 1周忌 Live

以下、セットリストです。これまで参加してきた3回のライヴのうち、今回はラズベリーズ時代の曲が多かったな。「サイド3」の曲が2曲(ラズベリーズのベスト盤Raspberries Ft. Eric Carmen収録曲)が嬉しかった…!

【第1部】
(Piano)
−1.Waiting(R)
−2.Never Gonna Fall In Love Again(E)恋にノー・タッチ
−3.Don't Want To Say Goodbye (R)さよならは言わないで
−4.My Girl(E)
−5.Wild Wild Heart (Unreleased)
−6.Let's Pretend(F)

(Guitar)
−7.Cartoon World(W)
⁻8.Drivin' Around(F)
−9.Nobody Knows(F)
10.Ecstasy(S)君に首ったけ

(Piano)
11.Love Is All Matters(B)恋のすべて


【第2部】
(Guitar)
12.Hungry Eyes(D)
13.Go All The Way(R)
14.That's Rock ’n Roll(E)すてきなロックン・ロール
15.I Wanna Be With You(F)明日を生きよう

(Piano)
16.I Can Remember (R)
17.The Way We Used To Be(E2)あの頃の僕達
18.Overnight Sensation(Hit Record)(S)
19.All By Myself(E)
20.Tonight (S)
21.Staring Over(S)素晴らしき再出発

(En Core)
22.Crusin' Music(S)
23.Hey Dennie(C)
(En Core)×2
24.Desperate Fools(C)

*************
◆24曲の内訳です。
今回は前回のステージよりもラズベリーズ時代の曲が多く、1stから4曲、2nd「Fresh」から4曲、そして前回は演らなかった3rd「SideⅢ」から2曲!。ソロ曲では、黄金エリック(1st)から4曲でした。(「Tonight You’re Mine」からなしはちょっと寂しいかな)^_^;

R…Raspberries 4曲
F…Fresh 4曲
Ⅲ…Side Ⅲ 2曲
S…Starting Over3曲

E…Eric Carmen 4曲
B…Boats Against The Current 1曲
C…Change Of Heart 2曲
T…Tonight You’re Mine 0曲
E2…Eric Carmen(1984)1曲
W…Winter Dreams 1曲

D…Dirty Dancing Soundtrack Album 1曲
U…Unreleased 1曲

****************
(詳細です)

伊豆田さん登場…最初はPiano曲から…この間ステージは2回観ていますが、1曲めはしっとり曲です。(僕が参加したライヴでは1回目が“Heven Can Wait”、2回目g“Desparete Fools”でした)


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(写真はIzutaさんブログからいただきました)


−1.Waiting(和訳記事)

 おお、1曲めからラズベリーズ曲は初めてです!。この曲“Waiting”は「Rasberries」1stからA面ラストの曲。前回のステージでも弾き語ってくれました。これレコードではピアノのソロに弦楽器も入ってくるのがいいんだよなあ。
 和訳した時にも書いてますが、この曲を聴くと「何年か後に、あの名曲“All By Myself”が生み出されるのは必然…だったんだと思います」…。目の前でのピアノの弾き語りに聴き惚れてしまいます。ジーン…。

彼女は言う
“私はずっと待ち続けてる
彼の顔に愛が宿るのを“
いつになったらわかるのか
どうしたらわかるのか
自分の居場所はどこなんだろう?

以前は自分の道を見つけられた
だけどそれは もう過去のこと
信じて 簡単じゃないんだ
僕は待ってる…


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−2.Never Gonna Fall In Love Again 恋にノー・タッチ(和訳記事)

2曲めから来ました。必ず歌ってくれる曲です。「もう再び恋に落ちたりしない」と何度も歌うサビの部分、エリックは同じフレーズの繰り返しでも、だんだんと感情が高まって心から叫ぶようにワイルドに歌いますが、伊豆田さん、同じようにピアノを弾いて、同じように歌ってくれるんですよね…。エリックの完コピであると同時に、伊豆田さんがこの曲を自分のものにしてる…。

もう二度と恋なんてしない
新しい誰かとスタートするつもりはない
恋が終わるのを見たくはないんだ
ちょうどきみと僕のように

もう痛みを味わうのはたくさんだ
かつての僕たちを思い出すのはもういいよ
もう二度と恋に落ちることはない
あのときのきみと僕のように…

−3.Don't Want To Say Goodbye さよならは言わないで(和訳記事

え~この感涙ナンバー、序盤に来る~?びっくりしました。

さよならを言おうとしないで
僕が泣くのを見たりしないで
それでもきみに
偽りの人生を送ってほしくないんだ
もうちょっと頑張ってみるから
もう少しだけ頑張ってみせるよ
もうちょっとだけやれるはずなんだ
そしたらきみが
僕を愛してくれるかもしれないだろ?

どんなに愛しても相手が振り向いてくれるかどうかはわからないのが恋愛。
 ↑ そうなんでしょうか?(;^_^A)
でも精一杯愛したい、って気持ちは自己満足で、もしかすると相手にとっては迷惑なのかもしれないけど、こういう主人公の曲って惹かれるんですよね…(;^_^A。
上の和訳部分の歌詞、伊豆田さんと一緒に歌えて!大満足でした(これも自己満足ですが)。


−4.My Girl 愛しのマイガール和訳記事

次はエリックの1stよりこちら。店名“マッカートニー”にもピタッとくるような“マッカートニー風”のナンバー。イントロから急に弾むようなリズムに…コンパクトに3分弱にポップソングの楽しさを詰め込んだ曲。聴き手も楽しいけど、たぶんエリックも、そして伊豆田さんも、歌う方も楽しい曲だ。


愛はシンプルさ 勝手に変えられない
言葉の裏側にある気持ち
これが大切なんだよ

僕の彼女
彼女は愛がもたらしてくれるものすべてさ
僕の彼女
いつも夢見ていた愛をかなえてくれるんだ

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−5.Wild Wild Heart (Unreleased)

伊豆田さん、エリックの未発表曲を1曲は必ず歌ってくれるな。前回は“After You”だったけど、今回はこの曲。1年前のBithday Liveでも歌ったくれたので聴くのは2回目だ。とても“エリックらしい”素敵なバラード曲。この曲音源がYouTubeにもないんですよね…。歌詞もはっきり知りたい。“Wild”を2回繰り返してるところに理性では解決できていない感情を歌ってるように思います…。

−6.Let's Pretend和訳記事

ピアノコーナーのラスト。伊豆田さん「一緒に歌ったください」と言ってこの曲を…!
ブリッジコーラスの“Hold Me! Hold Me!”を全力でコーラスしました!

ベイビー こう思うようにしよう
この夜は永遠に終わらない
目を閉じれば
僕らの想いはかなうのさ

ベイビー そう信じてみよう
僕らはずっと一緒だよ
だから今は
きみと一緒に夜を過ごしたい


(Guitar)
−7.Cartoon World和訳記事

伊豆田さん、ピアノからギターに持ち替えて…ギター弾き語りのコーナーです。
1曲めはおお、この曲か。アルバム「Winter Dreams」から“Cartoon World”ですね。

 アニメーションの世界、ゲームの世界について歌った曲・・・エリック自身も当時、娘さんができたこともあって、そういうものに触れる機会が多かったのが作品に出たのかな。
伊豆田さんもこの曲気に入っていらっしゃるのかな。前回のライヴでもギターコーナーの1曲めはこの曲でしたから今回で聴くのは2回目。

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エリックがアルバム『Winter Dreams』のプロモーションで来日した時の
伊豆田さんのツーショット写真(伊豆田さんWebサイトより)


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それがアニメの世界
まさに本物そっくりなんだ
ほんとの人生以上なんだ
どんな夢よりも大きいのさ

それがアニメの世界
安全な場所なんだ
現実よりもずっといい
完全なコピー
それがアニメの世界なんだ


⁻8.Drivin' Around和訳記事

「夏らしい歌、コーラスよろしく」と伊豆田さん。
これは"ロン・ハッディ・ウィルビ・キャッチングレイズ!♪"
を期待しているのだな…。
目を閉じればそこにはエリック。コーラスをしている僕…。

そこらじゅうドライヴ
(長く暑い日 日光浴をしようぜ)
そこらじゅうドライヴ
 (長く暑い日 太陽を浴びるんだ)
僕のオリジナルテープは自慢なんだ
クルマは速いし
そこらじゅうドライヴするんだ yeah

−9.Nobody Knows和訳記事

会場みんなで歌うコーナー(!)が続きます…!
となるとやっぱりラズベリーズナンバーなんだな。
2ndアルバム「フレッシュ」からの曲が続きます。
ノバディノウズ”のコーラスは3回目を“ノバディノゥオゥオゥォォォ”と歌います。

誰も知らない  僕のそのときの想いなんて
誰も知らない  誰にもわからないんだ
誰も知らない  僕がどんなに傷つくかなんて
誰にもわからないんだ…

10.Ecstasy和訳記事

ギターコーナーのラストはアルバム「サイドⅢ」から“Ecstasy”.
伊豆田さんライブでのこの曲、僕は初めて。
むむ…この曲のコーラスってどんなんだったっけ^_^;。
なんとなく思い出しながら一緒に歌いました…。

さすがに邦題「エクスタシー」だと教育委員会に訴えられる可能性もある笑 ため、邦題は「君に首ったけ」と付けられました。(でも“首ったけ”も今は死語だろうなあ)


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もう恍惚だよ
きみがキスするだけで僕はメロメロさ
誰もこんな気持ちにさせてくれなかった
ここにいるって言っておくれよ
今夜はね

(Piano)
11.Love Is All Matters和訳記事

第一部の最後は伊豆田さんピアノに戻って…しっとりと。
やはり伊豆田さんは歌ってくれたな。
この曲はエリックの訃報に際して、妻のエイミーさんが引用したエリック曲だし…。

Love is all that matters, 
faithful and forever…

愛が何よりも大切さ
誠実で 永遠に続く
愛し合う二人を一つにする
愛さえあればいい

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ここで15分の休憩が入ります…!

【第2部】
さて、第2部の始まり、伊豆田さん直接ギターを手に取って…。

(Guitar)
12.Hungry Eyes和訳記事

おお“Hungry Eyes”か…前回のライブでは第2部の2曲めだったけど、今回は1曲め!
伊豆田さん、この曲は、全米シングルチャートで「最高位4位(1988年)」というエリックにとって“All By Myself”に続く大ヒット曲ということで選んでるのかな…。

僕は嫌いなわけではないのですが、エリックの曲から、毎回のライブで限られた24~25曲を選ぶのなら…やっぱりエリックのオリジナル曲から選びたいよな…(;^_^A。
次回はこの曲の代わりに、“Make Me Loose Control”を歌ってくれたら嬉しいな。

13.Go All The Way和訳記事

さあ、コーラス隊入ります!
ベイビ、ゴーオールザウェイ…!
ホールミークロース…!
・・・・・
カモン!カモン!カモン!カモン!
(ちょっと失敗。大きな声でコーラスをしようとしたら咳き込んでしまいました(;^_^A)

こちらのビデオは、この曲のコーラスをどう入れているかわかりやすいな。




14.That's Rock ’n Roll
和訳記事

コーラスを強いられる曲(うそです。よろこんで!)が続きます!
ザッツ・ロックン・ロール!

(この動画は2024年3月の追悼ライブのものです)



15.I Wanna Be With You和訳記事

こんな感じで伊豆田さんのバックを盛り上げたんだよ笑。



(Piano)
16.I Can Remember 和訳記事

僕は、1年前のエリック死後のBirthday Liveが、伊豆田さんのエリックLive初体験でしたが、ラズベリーズナンバーのこの曲“I Can Remember”に驚き、感動しました。エリックの歌い方、そしてピアノの再現、ほんとエリックの霊が伊豆田さんに降臨したんじゃないかというくらい…。
今回、生で聴く2回目の“I Can Remember”... やっぱりよかったなあ。

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僕が聴いていたのはこちらのベストアルバムの方。
まさに「レコードを擦り切れるほど」聴きました。


1曲のなかで、「(大学)入学から出会い、交際、そして別れ、と回想」が四季の移り変わりともに歌われます。それがエリックの歌唱とピアノ演奏によって伝わってくる…。
あまり順位をつけるのは何ですが、この曲がやっぱり一番好きかもしれない…。伊豆田さん、今回の選曲、ありがとうございました。

(PS)この曲のラストのバックコーラス、伊豆田さんも「難しいよ…」とおっしゃって演奏する前に自分で小さな声で歌っていましたが、はっきりなんて言っているのか実はよくわかっていません。知ってる人がいたら教えてください…!


17.The Way We Used To Be和訳記事

1984年のアルバム「Eric Carmen」(僕は「煙草エリック」と呼んでいる)。伊豆田さんのこの曲(邦題「あの頃の僕達」)を聴くのは前回に続いて2回目かな。アルバムではB面のラストに収録されていました。哀愁たっぷりのこの曲も…いいな…。

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僕たち笑い合ったね
僕たち一緒に泣いたね
きみと僕のこと
永遠にいろんなこと話し合ったね
僕らに必要なのは愛だけと思ってた
ときどき思い出すんだ
あのときの僕たちのこと…



18.Overnight Sensation(Hit Record)和訳記事)

伊豆田さんより「コーラスよろしく」とお願いされ(!)、イントロが始まります。

"Wanna Hit Record、Yeah…"(ここでエリック伊豆田さんが“No1!”)

最高です!


僕はただヒット・レコードを出したいんだ
ラジオをつければ聞こえてくるような
ビッグ・ヒットを出したいんだ
誰でも知ってるようなヒット曲をね

でももしラジオのDJが
レコードを引っ張りだしてかけてくれなきゃ
そのレコードも元の棚にしまわれる運命さ
そしたらバンドごと
ラジオ局に呼ぶってのはどうだい?
そしたら一夜にして"スター誕生"さ
(Overnight Sensation)


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19.All By Myself(和訳記事

(2025年3月のエリック追悼(一周忌)ライブより)



20.Tonight和訳記事

21.Staring Over和訳記事




曇り空の下で僕は再び歩き始める
新しい愛にハローと言って
今までと違った目で見られる愛なんだ
そしてもしチャンスがあって
たった一つの願いがかなうなら
僕はきみと一緒にやり直したい

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(En Core)

おお、伊豆田さん、「エリック50」の黒Tシャツに着替えてる!

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(この50という数字…エリックの1stソロアルバム(国内盤タイトル「サンライズ」。僕は「黄金エリック」と呼んでいるがのリリースから50年!という数字です)

22.Crusin' Music和訳

追悼ブライアン・ウィルソン…ということでこの曲。

元気に 朝起き
すぐに天気をチェック
晴れそうなら 荷物を詰め込むんだ
短パンはいて
タンクトップとテニスシューズを掴み
向う先は 当然 ビーチだよ!

クルージン・ミュージック!
サイコーな音楽さ!

バックコーラスで
“デュッデュッデュワ~、デュッデュッデュワ~”
も頑張りました…!


23.Hey Dennie和訳記事

この時期に聴きたいティーンの恋を歌った、
ポップスの楽しさがいっぱい詰まった曲です!

ヘイ・ディニ−
今夜出てこられないかい?
星たちが月明かりに照らされて
ダイヤモンドみたいに踊ってる
僕たち 恋をするのに 
これ以上ないってくらい いい時間さ


(En Core)×2
24.Desperate Fools和訳記事

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こちら「Change Of Heart」のアルバムリリース時の雑誌広告。なんちゅうキャッチコピーなんだ(^▽^;)。でもこのコピーを考えた人は、"Desperate Fools"の歌詞から連想したのかな...なんて思いました。

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◆前回のLIVEに続いて今回も参加されていたエリックファンのサークル?“Desperate Fools”の皆さん。次のTシャツを作る際は僕の分も入れて作成をお願いいたします笑。

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◆エリック追悼のTシャツを着て参加されたNaekoさんとお友だち。

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◆Naekoさん、いいなあ。伊豆田さんとツーショット!

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(写真はNaekoさんFacebookより)


◆「Desperate Fools」の皆さんが泊まってきたという富士山麓朝霧高原にあるホテル「Starting Over」。オーナーさんがエリックのファンでネーミングをしたらしい…!僕もいつか泊まってみたいな。(ホテル紹介ホームページ

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記事はまだ書きかけです(;^_^A。この後追記していきます…。