西村ケントさん!

アコギ6弦で洋楽を表現できるギタリストとして、もうお名前は知れ渡っているのでは?
僕も単なる「演奏」ではなく、メインのメロディ含めて表現するアイデアやテクニックにも感動しました。
このブログによくコメントいただける「Okamayu4」さんや「ジョニ黒」さん」、「野うさぎ」さんも彼について語りたい?とお見受けしました(;^_^A ので、Neverending Musicの記事内に「西村ケントさんを語るページ」を設けさせていただきました。

こちらのページのコメント欄にて存分に語っていただければと思います!

(PS)なお、このブログの本領は「洋楽和訳」にありますので、本業に差し支えるようなことになった場合は、管理人の権限によりページを閉じさせていただくこともあるかもしれませんので、その際はご了承ください…!(ここまで書いておけばいいだろう)(^_^)

西村ケントさんの公式Webサイト(クリック)


◆Christopher Cross  “Ride Like The Wind”




◆Michael Jackson “Man In The Mirror”




◆TOTO “Africa”




◆Dionne & Friends “That’sWhat Friends Are For”.




◆西村ケントさんにインタビュー(2023年10月)されています。

CULTURE The View from Here
西村ケントに聞く、無心に没頭する力——連載「そこから何が見えますか」
(クリック)



◆西村ケントさんライブレポート
(ジョニ黒さんより)ありがとうございます!


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(写真は西村さんオフィシャルWebサイトよりいただきました)

2025年4月26日(土) 19:00開演  名古屋市 「得三」
前後半の2部構成でした!

(前半)
-01 Don’t Go Breaking My Heart  (エルトン・ジョンとキキ・ディの曲 )
-02 Pretzel Logic         (スティーリー・ダンの曲)
-03 Saturday In The Park      (シカゴの曲)
-04 25 or 6 To 4         (シカゴの曲)
-05 Something          (ビートルズの曲)
-06 New York State of Mine    (ビリー・ジョエルの曲) 
-07 Human Nature        (マイケルの曲)
-08 Can’t Find My Way Home   (スティーブ・ウインウッドの曲)

(後半)
-09 Easy Lover        (フィル・コリンズとフィリップ・ベイリーの曲)
-10 Time            (ピンク・フロイドの曲)
-11 Help Me          (ジョニ・ミッチェルの曲)
-12 バート・バカラック メドレー
  ① Alfie
  ② The Guy’s in Love with You
  ③ Auther’s Theme        (クリストファー・クロスの曲)
-13 Fly Me To The Moon
-14 I’m Still Standing        (エルトン・ジョンの曲)
-15 Every Little Thing She Does Is Magic  (ポリスの曲)
-16 Purple Rain          (プリンスの曲)
(アンコール) 
-17Africa         (トトの曲) 


<使用したギター&チューニングの様子>
〇 今回のライブでは2本のギターを使用していました。(メーカー等は不明です)
〇 曲と曲の間に、お話をしながらチューニングをやっていました。 
〇 けっこう丹念に合わせていました。(調によって微妙に音程を変えていたのかな。)


<MCの内容(抜粋です)>
〇 学生時代の先生が、授業の最後の頃に曲を聴かせてくださったそうです。
    (アーティスト名などは、不明です。)
〇 今年(?)、何かの音楽のイベントでアメリカに行ったとき、
スティービー・ワンダーが3mくらいのところにいて感動したそうです。
〇 中国で誰か(名前は分からない)とライブをやった時、
「パソコンは使えるよ」と言われて、パソコンを導入するようになったそうです。
〇 今回のライブでパソコンを家に忘れ、スタッフに取りに行ってもらいました。
    ギリギリ間に合ったとのことでした。
〇 楽器店(?)で、新作のカポ(カポタスト)を見せてもらったとき、「いいなあ」「いいなあ」と
何度も言ったら、ゆずってくれたそうです。
〇 オリジナル曲がもう少しで完成するそうです。


<演奏後、並んで写真を撮っていただきました!>
その時に聞いてみた!


〇 CDを購入して、CDジャケットにサインを書いてもらってから写真撮影。
〇 ボクが感動したことを話した後、
「なぜ、1970年代と1980年代の曲が多いのですか?」と質問したら、
「曲の雰囲気が合う」、「フィーリングが合う」という内容のことを答えてくれました。


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(写真は西村さんX からいただきました)こちら


ジョニ黒さん、ありがとうございました!(^^)/