西村ケントさん!
アコギ6弦で洋楽を表現できるギタリストとして、もうお名前は知れ渡っているのでは?
僕も単なる「演奏」ではなく、メインのメロディ含めて表現するアイデアやテクニックにも感動しました。
このブログによくコメントいただける「Okamayu4」さんや「ジョニ黒」さん」、「野うさぎ」さんも彼について語りたい?とお見受けしました(;^_^A ので、Neverending Musicの記事内に「西村ケントさんを語るページ」を設けさせていただきました。
こちらのページのコメント欄にて存分に語っていただければと思います!
(PS)なお、このブログの本領は「洋楽和訳」にありますので、本業に差し支えるようなことになった場合は、管理人の権限によりページを閉じさせていただくこともあるかもしれませんので、その際はご了承ください…!(ここまで書いておけばいいだろう)(^_^)
西村ケントさんの公式Webサイト(クリック)
◆Christopher Cross “Ride Like The Wind”
◆Michael Jackson “Man In The Mirror”
◆TOTO “Africa”
◆Dionne & Friends “That’sWhat Friends Are For”.
◆西村ケントさんライブレポート
(ジョニ黒さんより)ありがとうございます!

(写真は西村さんオフィシャルWebサイトよりいただきました)
(後半)
<使用したギター&チューニングの様子>
<演奏後、並んで写真を撮っていただきました!>
その時に聞いてみた!
アコギ6弦で洋楽を表現できるギタリストとして、もうお名前は知れ渡っているのでは?
僕も単なる「演奏」ではなく、メインのメロディ含めて表現するアイデアやテクニックにも感動しました。
このブログによくコメントいただける「Okamayu4」さんや「ジョニ黒」さん」、「野うさぎ」さんも彼について語りたい?とお見受けしました(;^_^A ので、Neverending Musicの記事内に「西村ケントさんを語るページ」を設けさせていただきました。
こちらのページのコメント欄にて存分に語っていただければと思います!
(PS)なお、このブログの本領は「洋楽和訳」にありますので、本業に差し支えるようなことになった場合は、管理人の権限によりページを閉じさせていただくこともあるかもしれませんので、その際はご了承ください…!(ここまで書いておけばいいだろう)(^_^)
西村ケントさんの公式Webサイト(クリック)
◆Christopher Cross “Ride Like The Wind”
◆Michael Jackson “Man In The Mirror”
◆TOTO “Africa”
◆Dionne & Friends “That’sWhat Friends Are For”.
◆西村ケントさんにインタビュー(2023年10月)されています。
CULTURE The View from Here
西村ケントに聞く、無心に没頭する力——連載「そこから何が見えますか」
(クリック)
(クリック)
◆西村ケントさんライブレポート
(ジョニ黒さんより)ありがとうございます!

(写真は西村さんオフィシャルWebサイトよりいただきました)
2025年4月26日(土) 19:00開演 名古屋市 「得三」
前後半の2部構成でした!
(前半)
(前半)
-01 Don’t Go Breaking My Heart (エルトン・ジョンとキキ・ディの曲 )
-02 Pretzel Logic (スティーリー・ダンの曲)
-03 Saturday In The Park (シカゴの曲)
-04 25 or 6 To 4 (シカゴの曲)
-05 Something (ビートルズの曲)
-06 New York State of Mine (ビリー・ジョエルの曲)
-07 Human Nature (マイケルの曲)
-08 Can’t Find My Way Home (スティーブ・ウインウッドの曲)
(後半)
-09 Easy Lover (フィル・コリンズとフィリップ・ベイリーの曲)
-10 Time (ピンク・フロイドの曲)
-11 Help Me (ジョニ・ミッチェルの曲)
-12 バート・バカラック メドレー
① Alfie
② The Guy’s in Love with You
③ Auther’s Theme (クリストファー・クロスの曲)
-13 Fly Me To The Moon
-14 I’m Still Standing (エルトン・ジョンの曲)
-15 Every Little Thing She Does Is Magic (ポリスの曲)
-16 Purple Rain (プリンスの曲)
(アンコール)
-17Africa (トトの曲)
-17Africa (トトの曲)
<使用したギター&チューニングの様子>
〇 今回のライブでは2本のギターを使用していました。(メーカー等は不明です)
〇 曲と曲の間に、お話をしながらチューニングをやっていました。
〇 けっこう丹念に合わせていました。(調によって微妙に音程を変えていたのかな。)
<MCの内容(抜粋です)>
〇 学生時代の先生が、授業の最後の頃に曲を聴かせてくださったそうです。
〇 学生時代の先生が、授業の最後の頃に曲を聴かせてくださったそうです。
(アーティスト名などは、不明です。)
〇 今年(?)、何かの音楽のイベントでアメリカに行ったとき、
スティービー・ワンダーが3mくらいのところにいて感動したそうです。
〇 中国で誰か(名前は分からない)とライブをやった時、
「パソコンは使えるよ」と言われて、パソコンを導入するようになったそうです。
〇 今回のライブでパソコンを家に忘れ、スタッフに取りに行ってもらいました。
ギリギリ間に合ったとのことでした。
〇 楽器店(?)で、新作のカポ(カポタスト)を見せてもらったとき、「いいなあ」「いいなあ」と
何度も言ったら、ゆずってくれたそうです。
〇 オリジナル曲がもう少しで完成するそうです。
<演奏後、並んで写真を撮っていただきました!>
その時に聞いてみた!
〇 CDを購入して、CDジャケットにサインを書いてもらってから写真撮影。
〇 ボクが感動したことを話した後、
「なぜ、1970年代と1980年代の曲が多いのですか?」と質問したら、

コメント
コメント一覧 (14)
(個々へのコメントは控えさせていただきます。)
音時
が
しました
野うさぎ さま コメント探し出して下さりありがとうございます 私はたった2年前ではないですかっ ニワトリ頭を証明してしまった(^^; 4年前に“発掘”して下さっていたのは深緑さまでした~
音時
が
しました
①「長い夜」 シカゴ
メロディ・パートだけでも見事な演奏なのですが、ドラムス・パートやベース・パートが確実に入っているところが凄い! 聞きどころはテリー・キャスが弾いていたギター・パートの速弾き。
右手の5本指がどうやって動いているんだ? よ~く見てたんだけど、理解に苦しむばかり…。超絶技巧にビックリです。
②「I.Y.G」 ドナルド・フェイゲン
ライブ当日、購入したCDの中にあった曲で、気に入った曲の一つです。自動車の運転をするときには、この曲から聞き始めたりしています。やっぱ、いい曲。
トップ・フォーティ―さんは、スティーリー・ダンがお気に入りのご様子。たぶん、ケント君の「I.Y.G」も好きになると思いますよ。
③「タイム」 ピンク・フロイド
「最初に出てくる時計の音は、ロジャーがギターで弾いている」とケント君が話していました。ハーモニクスの音が心地よく聞こえるのも良い! ギターで奏でる和音が重々しく響いたりして、すごくカッコいい!!
ライブでは1本のギターで演奏していました。パソコンを使っていたので、時計の音はそこから出していたのだと思います。You Tube の動画では3本のギターが出てきましたね。
音時さん、大盛況ですね。このブログで音時さんが取り扱ったこと、西村くんにも知ってもらいたいものです。
音時
が
しました
衝撃的でしたよ。何がって、Steely Danの曲の演奏です。
あの若さで、忠実に、完璧にSteely Danの曲を演奏するとは?
Deacon Blues! Josei! Hey Nineteen! すごい。酔いましたよ。震えましたよ。Okamayu4さん、ジョニ黒さん、西村さんのご紹介ありがとうございます。
何年か前に、職場でどんな洋楽のグループが好きかって言われた時に迷わずにSteely Danと答えたことを思い出しました。 皆???ってなりましたが、追い打ちをかけるように私が『今、聴いても前衛的で、かっこよく、おしゃれで、まったく古めかしくなく、今でも時代を先取りした音でしょ、、、』って説明しましたが、そんなことは言わずに、この西村ケントさん演奏を見せてあげれば、簡単に理解してもらえたのにと思いました。
西村ケントさん、アルバムThe Royal Scam(幻想の摩天楼)の中の曲も演奏してほしい。このアルバムは彼ら音の『成熟』に向かう『未成熟のような曲』しかし、言葉に言えない複雑さあり、
・Kid Charlemagne
・Haitian Divorceを演奏してほしい。またその前のアルバムの曲、Countdown to Ecstasyの中の歌詞の中にJapanが出てくるBodhisattvaも。これらの曲も原曲に忠実に弾いてれそうです。
野うさぎさんご丁寧な解説ありがとうございます。
音時さんこのページの開設ありがとうございます。
音時
が
しました
商品検索の欄に「西村ケント」と入れれば出てきます。
https://shop.poohyokocho.com/
音時
が
しました
コメントありがとうございます!
「neverending music 深緑 西村ケント」で検索して見つけました。
Stevie Wonder - I Wish(回想)でした。ただ深緑さんのリンクは切れていて
代わりに西村さんのCD音源がアップされていました。
https://www.youtube.com/watch?v=O2ce5OoXT8E
音時
が
しました
音時
が
しました
熱気が伝わるレポート、ありがとうございました!
自分も東京公演があれば、何とか見に行きたいものです。
>okamayu4さん
「深緑さんのコメントで知った」とのことですが、よろしければ
誰の何という曲か教えて頂けないでしょうか?見に行きますので。
音時
が
しました
番組「バラカン・ビート」に西村さんがゲスト出演、生演奏を聴いてからです。
その時演奏したのは
Pink Floyd - Another Brick in the Wall Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=UJD77tJ1BEw
The Police - SynchronicityⅡ
https://www.youtube.com/watch?v=UmH1KbW4zKo
バラカン氏とはリンク記事にも名前があったグラント・グリーン
(米国ジャズギタリスト)の話題で盛り上がってました。
またバラカン氏の別番組「ウィークエンド・サンシャイン」出演時に演奏したのは
Steely Dan - Hey Nineteen
https://www.youtube.com/watch?v=0lPIPCGPNWg
Steely Dan - Josie
https://www.youtube.com/watch?v=j2rZ_K5ifb8
Steely Dan - Home at Last(安らぎの家)→ 動画なし
スティーリー・ダンにゾッコンといった微笑ましい会話も。
初めて西村さんのプレイを聴いた感想は、まるでパーカッショニストと2人で
プレイしているかのような躍動感と、曲の再現度の高さ、原曲に対する敬意。
テクニックが優れているのはもちろんですが、インストにもかかわらず
「うたごころ」がちゃんと聴き手に伝わってくるところです。
クリストファー・クロス本人自賛の「Ride Like ~」の動画を見ると、
後半のギターソロ部分と、コーラスのバッキング部分の両方が同時にかつ忠実に
再現されていることに非常に驚きました。
トトの「Africa」も、まるでセレンゲティの風景が目に浮かぶようです。
現在のところCDの購入も本人HPからですし、海外でも公演をしつつ、いわゆる
「メジャー」な展開はされてませんが、今後の成長ぶりが本当に楽しみです。
オリジナル曲も聴いてみたいですし、ヴォーカリストや他の楽器奏者との共演も
あるのかないのか。そのあたりも含めて注目したいと思います。
ジョニ黒さん仰る通り「日本の宝」ですね。
音時
が
しました
音時
が
しました
音時
が
しました
大きく世界に羽ばたいていく姿を見届けられればと思います。
音時
が
しました
音時
が
しました
Sir Duke Rich Girlと迷ったけどケントさん入門にピッタリの演奏
https://www.youtube.com/watch?v=2LyhweLk5Vc&list=PLpFlK2zkT39bxhhYSfyu3cOLzOEtAFKjs&index=17
We've Only Just Begun 15歳(以下かも)の時の演奏とは思えない いつも泣けます
https://www.youtube.com/watch?v=dbbuKt1bH5U
Baby Come Back 大大大好きな曲を弾いてくれているから
https://www.youtube.com/watch?v=jaU6LzOQxmY
Easy Lover ケントさんの演奏テクの凄さが凝縮されているから
https://www.youtube.com/watch?v=CfUDAWZGBvo&list=RDEM9kMZXinxO4AG4dsWlku-7A&index=12
It's Too Late(Carole King) MVのテイストが今までと違って大人っぽくて曲も大好きだから
https://www.youtube.com/watch?v=lP0gLHcRA5s
Aのつく曲 の所でも書きましたがケントさんは数年前、このサイトでの深緑さまのコメントで知りました 演奏が素晴らしいのは言うまでもなく、本人の選曲??と思うほど70,80年代の洋楽選びのセンスが尋常じゃないですよね~ ご両親だってギリギリ80年代を聴いたか?の年代でらっしゃるだろうに.... “洋楽への目覚め”を6時間ぐらい聞かせて欲しいと思ってましたが、↑ のインタビュー記事に少しありましたね でもなんで70年代がケントさんに刺さるんだろ?? そして楽曲の再現性がとてつもない 原曲の8割の音が出ていると言われていますね インタビュー記事によると“降ってくる”ようですが、よほど聴きこまないとこうはならないかと~ そしてもちろんテクニックがないと。 ギターは全く弾けないので、これがどれほど凄いことなのか肌では判らないのですが、宇宙一お上手なのはわかる!! ライブ映像で「Silly Love Songs」がYoutubeに上がっていた時があったのですが、誰かさんが勝手にupしたものだったようでほどなくして消されました めちゃくちゃ素晴らしい演奏だったので、公式で弾いて(upして)くれるのを心待ちにしている今日この頃です
音時
が
しました