★音時:さてセンパイ、いよいよ最終回、58番めから78番まで、20曲いって締めくくりますよ!
★センパイ:いよぅし、いっちょ盛り上げていくか〜! ♪ほ〜そきな〜がれ〜をあつめきて…♫!
★音時:センパイ、そりゃ、我々の母校(高校)の校歌です。全米TOP40ヒットでもなく、タイトルに“You”も入っていません…!

…音時はそれよりも、自分の番があと10番で回ってくることから選曲を決めかけていた。
第一希望曲は同アーティストの別曲(人気曲)がおそらく選ばれるだろうから、「アーティスト被り」になるだろう。それよりも、50曲以上も懐かしく、夢中で聴いた曲たちを聴き、そしてその曲の好きな人達と同じ時間を共有し、短い時間にこんなに「喜怒哀楽」(怒はないか)の気持ちを味わったことから、ちょっとうるっとしてしまっていた…。
パイセンと同じ高校(一学年下)に通っていた頃や、大学で一人暮らしをしたこと、また、友だちの結婚式の二次会のBGM係をいつもかってでていた頃、いつも全米トップ40ヒットがそばにいてくれた…。
そんな気持ちを表現した曲をかけたいな…と思い始めていた…。
54 Nobueさん
Waiting For A Girl Like You / ガール・ライク・ユー(和訳)
(Foreigner / フォリナー)1981 #2

前回のオフ会で僕が育った中学の隣の中学のセンパイということが判明したNobueさん、色々お気遣いいただきましてありがとうございます!(今回の二次会では、Nobueさんが利根川を泳いで泳ぎを習得したことが判明しました)

Nobueさんチョイスは10週間2位に泣いたフォリナーの“ガール・ライク・ユー”!沢山の被りの皆さんがステージに詰めかけました!
それでこれは偶然なのか運命の皮肉なのか。フォリナーのアルバム「4」からのシングルは、アルバムジャケットに真似て、1stが“Urgent”、2ndがこの曲、3rdが“Juke Box Hero”、4thが“Break It Up”と、ジャケットに数字を出しているんです。
それが2nd シングルだから…ではあるのですが、チャートファンの皆さんはよくご存知の「10週連続2位」キーパーの曲。なんとも…ですよね〜。
ステージでもAlabamaさんがしっかり「2」のゼッケンのような国内盤シングルお持ちでしたね。
★55 K.Yさん
I Believe In You / アイ・ビリーヴ・イン・ユー(和訳)
(Don Williams / ドン・ウィリアムス)1980

おっ来ましたね〜。当時、シングルでは日本発売はなかったんじゃないかな。ドン・ウィリアムスのこの曲、僕は当時NHK-FMのリクエストアワーでかけていただいたのをカセットに録って何度も聴いていたので覚えてました!僕も候補曲にしたかったのですが、やはりレコード持ってなけりゃなぁと断念。お持ちの方、さすがです👍

彼のディスコグラフィーを見るとスゴい、ビルボードもHot100だと、"I Believe In You"しかヒットはありませんが、カントリーチャートでは、70年代に10曲、80年代に7曲と、計17曲も1位になっています。おっ1978年に彼の曲でカントリーチャート1位になった曲で"Tulsa Time"がある。クラプトンがカバーした曲の作者でもありますね。
でも僕は愛を信じてる
音楽も信じてる
魔法だって信じてる
そして きみを信じてるんだ
K.Yさん 選曲ありがとうございました!
★56 Uさん
Only When You Leave / ふたりの絆(和訳)
(Spandau Ballet / スパンダー・バレエ)1984 #34

私製ジャケットの完成度がすごいUさんが選んだのは、1語でのタイトル(True、Gold…)が途切れたスパンダー・バレーの“You”ソング。(私製ジャケットInstagram のリンクはこちらクリック)

「ふたりの絆」と“ふたり”とひらがなにしているのは、有名な「二人の絆」と区別するためと思われます。(和訳…シンプリー・レッドの方です。こちらもなにげに“You”ソング)
“Only When You Leave”…ふたりの絆を和訳するのに結構手こずりましたが、いくつかのヒントのなかから歌詞の物語を整理することができました。ほんとにそれであってるのか?は、作者のゲイリー・ケンプに聞かないとわからないのですが、自分では納得しています。興味のある方はぜひリンクしています和訳の記事をお読み願います。
★57 N・Hさん
You Can't Change That / ユー・キャント・チェンジ・ザット(和訳)
(Raydio / レイディオ)1979 #9

先日の洋パラでFacebookでお友達になっていただいたHさんが選んだのは、“Raydio”。 “ジャック&ジル”に続くヒット…この頃はまだ「レイ・パーカー・Jr」の名前はスタジオ・ミュージシャンとしては評判でしたが、ソロアーティストとして前面には出てっていませんでしたね。
なんか、国内盤シングルジャケットのレイ。昔の僕みたいです。(あの頃はスマートだったなあ…)。
★58 stella さん
You Can't Hurry Love / 恋はあせらず (邦題)
(Phil Collins / フィル・コリンズ)1983 #10

2次会でもご一緒させていただいたStellaさんチョイスはモータウン・サウンドのこの曲!
会場の皆さんが楽しめて歌えるような曲を選んでいただいた感じがします!ありがとうございました。
(PS)洋楽カラオケ🎤だと歌えそうに思うが、結構難しい😓です。
★59 Dear KCさん
You Spin Me Round (Like A Record) / ユー・スピン・ミー・ラウンド(和訳)
(Dead Or Alive / デッド・オア・アライヴ) 1985 #11

今回も九州からお越しいただいたDear KCさん。「ミュージックビデオを録画してビデオテープが擦り切れるほど観た」とおっしゃってたように、80年代のMV時代の曲!ですね。ピート・バーンズの手が千住観音のように増えたり、ぐるぐる(レコードのように)回るMVが印象的でした。
今回もDear KCさんとケニーさん、Masudaさんがステージにて手だけでなく身体も回して(!?)盛り上げていただきました!

ピート・バーンズ、整形を繰り返しお亡くなりになった際もなんか残念な😢感じでしたが、でもこの世界にきらめく✨ノリの一曲を残してくれた功績は大きい!ですよね。
★60 M.Iさん
You And I / ユー・アンド・アイ(和訳)
(Rick James / リック・ジェームス)1978 #13

M.Iさんもアゲアゲソング!続きますなあ。
んー、でもリック・ジェームスは“Superfreak”と“Give It To Me Baby”しか和訳してなかったなぁ。
(25年4月時点) +Rick James
*追記:和訳しました!(4月14日)

Yさんのキレキレダンス(電線音頭ではない)も飛び出しました!
ん?何か、国内盤ジャケットの「ユー・アンド・アイ」の文字(フォント)ですが既視感あるなあ。ああ、これか!「ジョジョの奇妙な冒険」に似てないか?よくあることかな。

★61 Erinaさん
Heven Must Have Sent you / 貴方に首ったけ (和訳)
(Bonnie Pointer / ボニー・ポインター)1979 #11

Erinaさんも今回はくじ運悪かったですね!(僕より2番いいけど)(^_^;)。でも終盤に来ていいじゃないですか、この選曲!

ボニーはポインター・シスターズの4姉妹の次女。グループとしてはオリジナル・メンバーですが、僕がラジオ番組「全米トップ40」=洋楽を聴き始めた頃にはグループを脱退、モータウンレーベルでソロ活動を始めていました。おそらくシュープリームスから独立してさらに大きなアーティストとなったダイアナ・ロスのようなイメージだったんだろうと思います。モータウンサウンドの楽しいこの曲!
僕も好きなのですが…なんか、このレコードのボニーの顔。もうちょっとどうにかならなかったのかしら?この顔を見て「あなたに首ったけ」とは誰も信じないと思う…(^_^;)。
★62 ロドリゴさん
You Really Got Me / ユー・リアリー・ガット・ミー(和訳)
(Van Halen / ヴァン・ヘイレン)1978 #36

はい、ロドリゴさん今回もハード・ロックで行きましたね!

(僕は順番が次だったので被りには行きませんでしたが、ステージ脇から一緒に歌ってましたよ!)
★63 音時(オンタイム) 僕の番だ!
Thank You For Being A Friend / 気の合う二人 (和訳)
(Andrew Gold /アンドリュー・ゴールド)1978 #25

そしていよいよ(ようやく)来ました。僕の番が…!(ハイボールけっこう飲んでました)
選曲を見たMCの大高さんが「いい選曲、ありがと!」というようなことを声かけていただいたので、勇気が出ました(^_^;)。


はい、僕が悩んだ末最終的に選んだのは、会場にお越しの方や、僕のブログを読んでコメントをいただいたりしていただける全国の音友の皆さんへの感謝の気持ち…です。
友だちになってくれてありがとう…!
僕ら 年を取って
歩くのに杖で 髪が白くなっても
心配いらないさ 耳が遠くなったってね
僕がすぐそばに立って言うのさ
"友だちでいてくれてありがとう"って
だいぶ身体にもガタが来て、人の名前なども「あの、ほら」となかなか出てこないようになりましたが、どうぞさらに年をとっても仲良くしてやってください…!m(_ _)m
タロさん、シングルジャケットのアシストありがとうございました!😊
★64 N.Kさん
Crazy For You / クレイジー・フォー・ユー(和訳)
(Madonna / マドンナ)1985 #1

はあ、ようやく自分の番が終わったぞー(すみません、トイレから戻ってきて)。
おや? N.Kさん、カーペンターズじゃないんだ…(と皆さんに言われるそうです)。でもこの曲、作者がジョン・ベティス!おお、そういうことか!

この曲、マドンナの初の全米No1。この曲のヒットがあって、マドンナはキワモノ扱いではなくアーティストとして見られてきた一曲じゃないかなと思います。映画「ヴィジョン・クエスト」にはマドンナも出演してこの曲を歌ってます。(テレビで観た←映画館じゃないんかい)
今度お会いできましたら、バリー・マニロウやカーペンターズの話もっとしましょうね!
★65 かつ さん
Come As You Are / カム・アズ・ユー・アー (和訳)
(Peter Wolf / ピーター・ウルフ)1987#15

かつさんもお待たせしました! この曲Spotifyにないとのことでご自身で音源をお持ちいただいてかけられました。(僕のブログではありましたよ〜笑。YouTubeさまさま)
そして「被りないだろう?」と思われていたかもしれませんが、ETCシステムの故障もなんのその!三重からの力強い使者のKAWAさんがレコードお持ちでした!
この2ショット、なかなかヨカッタでですよ!

「かつ」さん、すぐに今日の曲たちをSpotifyのプレイリスト作っていただきました!
(なかったものが3〜4曲あったそうです) → こちらからどうぞ。
★66 Hiroyuki さん
Lovin' You / ラヴィング・ユー (和訳)
(Minnie Riperton / ミニー・リパートン)1974#1

ミニーのこの曲、終盤に沁み入りますね...。
こちらの名曲も僕はタイムリーには聴いておらず、でも「全米トップ40」の番組の中で何回も紹介していただく中で覚えました。小鳥のさえずる中であなたへの愛を歌う熱唱。ミニーのオクターブ高い声、真似ようと思って歌ってもいつも出ません...。

★67 ケニーさん
Whenever I Call You “Friend ”/ 二人の誓い(和訳)
(Kenny Loggins & Stevie Nicks / ケニー・ロギンス&スティーヴィー・ニックス)1978

ケニーさん、プレイヤー達の締めくくりにこの曲をチョイス!ケニーさんの配慮と優しさにジーンとしました!

好きな音楽🎵を好きな人たちと楽しむ。友だち!音友!と呼ばせてもらいたい、僕も“friend“の付く曲を最終的に選ばせていただいたのは、参加者、主催者の皆さんとゲストの矢口さんへの溢れる感謝の気持ちから、でしたが、きっとケニーさんも同様ですよね。
プレイヤーの皆さんの締めくくり、ケニーさんありがとうございます😊
さて、ここから三曲はゲストの矢口さんと、カールさん、大高さんの渾身の!選曲になります!
★68.矢口清治さん
Who Do You Think You Are / 恋のあやまち (和訳)
(Bo Donaldson & The Heywoods/ ボー・ドナルドソン&ザ・ヘイウッズ)1974

曲紹介の前に、矢口さん自身のラジオパーソナリティとしての普段からのリスナーへの想いなどお話しいただき、僕も、会場の皆さんもジーンときてました。
そして選んだこの曲もセイシュンの一曲!って感じです。たしか大高さんか「恋する」の回で選曲されたのもこの曲でした。「全米トップ40」アシスタントDJを経験されたお二人がやっぱり選ぶこの曲、リスナーの皆さんにとっても大切な一曲ですよね。

洋楽ポップスを愛するチー坊😛と矢口さん
ジグソーも歌ってたけど、やっぱり選ぶのはこちら、ボー・ドナルドソン&ヘイウッズ! 頭の中に“Billy,don't be a hero“も合わせて流れました...。
矢口さん、これからも番組聞いていきます。この場にて要望を言わせていただければ、一度くらいスペシャルプログラムでいいので、1976年か1977年のチャートを取り上げていただけないかなー(^◇^;)。
(たぶん皆さんもそう思ったことありますよね)
69 カール南澤さん
I Only Want To Be With You / 二人だけのデート (和訳)
(Bay City Rollers / ベイ・シティ・ローラーズ)1976

カールさん!ダンスミュージックじゃないんだ!
今回、ローラーズきっと「あの頃の女子たち」がかけるだろう?と思ってましたが、かからずに終わるのを阻止!していただき、ありがとうございました!

そして実はお茶目にスニーカーがタータンチェック!

でもローラーズはカールさん自身が洋楽の沼にのめり込むきっかけとなったグループでもあるとのこと。僕も女子や友達の前ではアンチなふりして、実はよく聴いてたもんなぁ。
40過ぎて、ファンであることをカミングアウトしてからは僕も気持ちよく聴いてます😛
(洋楽カラオケではこの曲もよく歌います…!)
70 大高英慈 さん
Do You Feel Like We Do / 紫の夜明け (和訳)
(Peter Frampton / ピーター・フランプトン)1976

はい、締めくくっていただきましょう!
主催者の大高さんからは、2枚組フランプトンカムズアライブ!でもこの曲がラストだったこの曲ですね!
大高さん、シングルバージョンでお願いします!でも気持ちはロングバージョン(14分以上)で。
「紫の夜明け」までやりたい!ですね😛。
みんな、僕と同じように感じてるかい?
という問われれば、“ I Do!“と力強く答えましょう!

★はい…5時間に渡る長丁場のイベントでしたが、ほんとあっという間でした。
イベント内容を克明にお伝えするよりも…その曲がチャートに入ってきたときやノートに書いていた時感じたことや和訳や曲の背景を知らべて発見をしたときの想い出なんかを、勝手に書いて文章を長くしてしまいました…自己満足の極みではありますが、参加された方には楽しかったことを何かと思い出す手掛かりに、またこの記事を読んでいただいた皆さんにも、「こんな宗教(全米トップ40愛狂会)があるのか」苦笑と、「おかしいのは自分だけじゃない」と思っていただけると嬉しいです…(^_^;)。
僕も和訳ブログ始めて12年(前のブログ期間も含めて通算)、このようなイベントに参加した約4年…好きなものを好きと口にでき、またいまだにもっと知りたい!と思う好奇心が自分にあることがわかりました。好きなもの、コトを交流しあい、発見をよろこびあえる音友がいるのが何よりも嬉しいです…。
★こうしたイベントは参加できないけど、音時の「Neverending Music」をこれからも見て楽しむよ、という方がいらっしゃるのも、僕の幸せの極みではありますが、もし「出てみたいなあ…」と思われる方がいらっしゃれば、ぜひブログにコメントください。
可能であれば、次の機会は一緒に参加しましょう!
始まる前に「某カフェ」で音時と星船さんと「作戦会議」をして臨みましょう!(^o^)
それではみなさま、ありがとうございました…!
あなたの好きな【You】ソングは何ですか?

(付録)
1. 文中にも出してますが「かつ」さんに作っていただいた、今回イベントでかけられた「You」ソングのSpotifyはこちらです。
2. 今回、音時が用意した「You」ソング。
★かけた曲
◎被り曲
【候補曲】
you don't mess around with jim(和訳)
⭐️thank you for being a friend
◎how you gonna see ne now
i won’t forget you (和訳)
you ain't seen nothing yet(和訳)
rock n roll.(i gave you the best day of mylife(和訳)
◎everv time i think of you
ill play forget you(和訳)
i want you tonight(和訳)
(被り撮影会用 CD・レコード持参曲)
high on you(和訳)
◎you
you shook me all night long(和訳)
when i see you smile(和訳)
◎bad cace of loving you
what you need(和訳)
Can't Smile Without You(和訳)
◎If You Leave Me Now
⭐️ (僕が和訳してなかった曲)9曲!
いただきます!コツコツやっていきます!
和訳したら★印付けます。
★I Love You For All Seasons
★Do You Want To Dance
★What You See Is What You Get
Don’tCall Us、We’ll Call You
★Anything You Want
★Something Real( Inside Me / Inside You)
★Daddy Don’t You Walk So Fast
★Is It You?
★You And I
3. イベント翌週に“Will”さんよりnoteにて行われた「選曲のツボ」企画も楽しかった★です。
#85【選曲のツボ】『総括!タイトルに<You>が入っている曲』20250411
僕が選んだ5曲は…“You're”の付く曲にしました。
3. イベント翌週に“Will”さんよりnoteにて行われた「選曲のツボ」企画も楽しかった★です。
#85【選曲のツボ】『総括!タイトルに<You>が入っている曲』20250411
*全年代を対象に、
*タイトルに「You」が入っている曲(You’ll、You’veなどの省略形も含む / 表記の「U」は対象外)
(Willさんでスタンダードプラン会員になると参加できます!)僕が選んだ5曲は…“You're”の付く曲にしました。
【1】【You'reなので対象から外れた曲】
SweetHeart はちょっと暗い雰囲気がかっこよかったのですが、2曲目はひたすら明るくイメージが変わったなぁ。1981年 最高位27位
SweetHeart はちょっと暗い雰囲気がかっこよかったのですが、2曲目はひたすら明るくイメージが変わったなぁ。1981年 最高位27位
ヘレンの最後のTOP40曲になりました。この曲のトピックス!なんとギターを弾いているのはあの深紫の一座を率いる…。1977年18位。
You're My World / 私のすべて(和訳)
(Helen Reddy / ヘレン・レディ)1976
【3】【You'reなので対象から外れた曲】
You're My World / 私のすべて(和訳)
(Helen Reddy / ヘレン・レディ)1976
【3】【You'reなので対象から外れた曲】
すてきな娘と出会ったら気をつけろ、とは言うものの、やめろと言ってるのか応援してくれてるのか最後までわからない内容です…(^_^;) でも好きな曲。
You're In Love With A Beautiful Woman / すてきな娘に出会ったら(和訳)
(Dr.Hook / ドクター・フック)1979 1979年6位。
【4】【You'reなので対象から外れた曲】
彼女のハスキーな歌声を聴いたのはこの曲が初めてでした!落ち着いた男性とのデュエットに聴き惚れました…! 1978年36位
(Dr.Hook / ドクター・フック)1979 1979年6位。
【4】【You'reなので対象から外れた曲】
彼女のハスキーな歌声を聴いたのはこの曲が初めてでした!落ち着いた男性とのデュエットに聴き惚れました…! 1978年36位
コメント
コメント一覧 (12)
近いうち和訳しますのでお楽しみに。
音時
が
しました
この曲は大スターが歌ってるけど、あまりヒットしなかったのかも。
1曲コメントするなら、ポップスウィズラブユー
ですね。
モータウンのあの有名な方がですが、当時はどうだったでしょう?洋楽興味持ちはじめの小学生だったので??
気になる~
音時
が
しました
音時
が
しました
音時
が
しました
音時さんの用意した曲、さすが良い曲が並んでしかすね。私が用意した曲とはかぶっていなかったのが意外でしたが。
それにしてもこの会に参加される皆さん、面白い選曲をされますね。70年代、80年代のTop40ヒットだと、知らない曲は少ないとは思うのですが、それでも何曲も知らない曲が出てきました。そこがまたこの会の面白いところですね。
音時
が
しました
いろいろ当日を思い返しております
オフ会に参加しましたのは、もともと音時さんのブログがきっかけ
でもあり、改めて当日勇気を出して参加してよかったです。
また色々ご対応いただきお手数をおかけいたしました。
フォークSSW好きとしてはJim Croceさん、実は第2候補でした(笑)。
結局攻めすぎて、もっとレア盤を出して場を凍り付かせましたが…。
しかしTOTOもドゥービーもロッドもトッド・ラングレンもスティーヴ
・ウィンウッドも名前が上がらなかったところを見ると、案外もう少し
王道の選曲を狙ってもよいのではないかと今思い返しております。
戦略を練り直しです。
ぜひ次回はご挨拶をできましたらと思います。
若輩者ですが、引き続きよろしくお願い申し上げます。
音時
が
しました
音時
が
しました
「Missing You」は結局3組とも登場しなかったようですね。
楽しさがひしひしと伝わって来ました。
ところで、各曲の前に数字で番号が振ってありますが、13、23、42、56、60が
抜けています。そして矢口さんが73で次のカールさんは102、大高さんは103と
なってますが、何か理由でもあったのでしょうか?
矢口さんの「全米トップ40 THE 80‘S DELUXE EDITION」ですが、
自分は1978,1979年からがリアルタイムで80'sは割と記憶に強く残っているので、
最近は殆どラジコでも聴いてませんね。個人的要望としては「70's」ヴァージョンを
やってほしいです。後追いの付け焼き刃的な知識しかなく、もっと深く知りたいです。
noteの件、前向きに検討します。音時さんのnoteも見てみたいです。
音時
が
しました
「一度くらいスペシャルプログラムでいいので、1976年か1977年のチャートを取り上げていただけないかな」とのご意見、大賛成です!!
版権の問題とか色々あるのかもしれませんが、切に願っております(^_^;)。
音時
が
しました
音時
が
しました
楽しいレポートありがとうございます。
皆さん、さすがですね。
自分が思いついた曲は、全部網羅されておりました(-_-;)
音時さんのアンドリュー・ゴールドは思いつきませんでした。
でも、相応しい曲ですね。さすがです。
それから、「一度くらいスペシャルプログラムでいいので、1976年か1977年のチャートを取り上げていただけないかな」とのご意見、大賛成です!!
名曲だらけのこの時期が一番好きでした。いまだにそうです。おそらく一生。
音時
が
しました
音時
が
しました