洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

タグ:Aerosmith

 エアロスミスの曲の記事に度々書いていますが、初めて行ったロックバンドのライヴが“エアロスミス”! 僕と、のんくらとなおやっちの3人でわくわくしながら行った日本武道館。 1階のS席でした。興奮さめやらぬまま、学級新聞に「エアロ来日!行ってきました」という記事 ...

 みなさま、矢口清治さんのポッドキャスト「AT40 圏外トーク」を聴いてますか?(こちらからも聴けると思います) 今年の8月に刊行された「洋楽ロック史を彩るライヴ伝説」(ウド−音楽事務所の奇跡を辿る)」の紹介を、4回に渡ってお話されておりました。編集を担当された ...

このブログでこれまで取り上げてきたエアロスミスの楽曲の和訳記事はこちらです。エアロといえば70年代のアルバム「Toys In The Attick」や「Rocks」でしょう!僕もやっぱりそう思います。アルバム「パーマネント・ヴァケーション」は外部ソングライターを起用し、「作られ ...

エアロスミスの"Dream On"を聴いて、スティーヴン・タイラーのファルセットになる絞り出すような"泣き節"を聴いて、僕自身も身体が震えました。ロックのNo1ボーカリストだと思って、雑誌ミュージック・ライフのベスト・アーティスト投票のヴォーカル部門でスティーヴンが何位 ...

これまで取り上げてきたエアロスミスの和訳記事はこちらです。 僕にとっては、初めて洋楽アーチストのライヴに行ったのが1977年のエアロスミス(初来日)。なぜか前橋公演が先にあって、次に行われた日本武道館公演でした。ライトが落ちて、いよいよだ!と思ったら前座のBO ...

 カントリー調のこの曲「Once Is Enough」。この曲はCDではアルバム「Permanent Vacation」の発売の際にしばらくして日本のみで発売された5曲入りのミニアルバム「Vacation Club」(廃盤)にのみ収録されていて“レア曲”と言われています。(Youtubeの画像としてはエアロの ...

 中学校の時の下敷きケースは片面がクイーン、片面がエアロのロゴマークでした!雑誌ミュージック・ライフでも「ロック御三家」はクイーン、キッス、そしてエアロで、僕は断然「エアロ」派を表明していてました。 クラスの3人組で池袋の西武デパート赤木屋プレイガイドに ...

 アルバム「ナイン・ライヴス」は発売してすぐに購入しました。アルバムとリード・シングル「Falling in Love(is hard on my Knees)」はだいぶプロモートがされていて、エアロが「夜のヒットスタジオ」に中継で出演してくれたのを観たのを覚えています。 ◆アルバムは ...

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