洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

タグ:1979年のヒット

この黒いレスポールにも憧れたなあ。ピーター・フランプトンは全米トップ40ヒットはこの曲が最後になっちゃったなあ。「フランプトン・カムズ・アライヴ」はピーターの若々しいエネルギーいっぱいの素晴らしいライブ・アルバムでした。でもその次の“I'm In You”はちょっと ...

(Linsey Buckingham)Released in 1979 US Billboard Hot100#8 From The Album"Tusk"*原詞の引用は太字Why dont you ask him if hes going to stay?Why dont you ask him if hes going away?なぜアイツに聞かないんだ"おまえはここに留まらないのか?"ってなぜアイツ ...

  この曲をラジオで聴いたときは、おおっこのイントロからのギターリフこそ、リッチー!そしてレインボー!だと思いました(^^)。(Since You've Been Gone がポップで好きではあったのですが、これがレインボー?って思ってしまいました)このブログでこれまで取り上げて ...

E.L.Oの最大のヒット曲がこの曲"Don't Bring Me Down"です。アルバム"Discovery"もこれにて幕を閉じます。 ◆アルバム"ディスカバリー"のラスト曲。前曲の"Wishing"が終わったあと、激しいドラムの音からスタートします。アルバムタイトルの「Discovery」が「Disco」+「Very ...

ロンドン行最終列車 いま町を旅立っていく今夜が永遠に続いてくれたらと心から望むよ本当はきみと一緒にいたいから音楽をずっと鳴らし続けよう…今夜は… あれっ?この曲、ビルボード誌では最高位39位だったんだ。日本ではラジオなどでだいぶかかっていたと思うのでチャート ...

これまで取り上げてきたE.L.O作品の和訳記事はこちらです。 E.L.Oの音楽の楽しさが120%詰め込まれた曲「ホレスの日記」です!◆「マンディ」と言うと、ボコーダーが“マンディ”と答えます。PVに出てくるホレスの顔もおとなしそうですね。(そして髪も薄い?) 天空から ...

6月の全曲和訳アルバムは、E.L.O(エレクトリック・ライト・オーケストラ)の「Discovery(ディスカバリー)」にします! (既掲載曲が多いです。ごめんなさい…)でも、楽しんでいただけたら!と思います。***************◆この曲、「You shine a little ...

この曲の原題の意味は洋楽ポップスファンの皆さんであれば、ご承知のことだと思います。(この曲のウィキペディアより)この楽曲の原題の意は『月曜日は嫌い』であり、1979年1月29日月曜日にアメリカで発生した16歳の少女による銃乱射事件がモチーフとなっている。...ゲルド ...

 ピンク・レディーの曲が、全米トップ40に登場したときの放送、まだ憶えてます。曲を紹介する湯川さんも日本人として坂本九さんの「SUKIYAKI」以来の快挙!と言っておりました。(インターネット時代の現在はピコ太郎さんのようなケースもありますけどね)◆"ピンク・レデ ...

↑このページのトップヘ