洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

タグ:1976年のヒット

"ブルー・オイスター・カルト"は3曲しか知りません…(^▽^;) ファンの方すみません。今朝はそのうちの1曲、「死神」です。 エッ(゚Д゚)ノ◆んーもう朝から不吉で怖いですねえ…!。でも大丈夫。邦題で「死神」と付けられてはいますが、勘違いしないでください。原題は"(Don't ...

(このブログで取り上げたPilotの曲の和訳記事はこちらです) この曲を初めて聴いたのはニッポン放送のポップスベスト10だったかな? パイロットの新曲ということで耳を傾けたけど、聴こえてきたのは歌の間に入るギターソロ。それも歌に負けないくらいフューチャーされて ...

 今日は東京も真夏日、暑かったですね!お日様が「こんにちは」してくれると、この曲を思い出すことがたまにあります。(この曲と、カトリーナ&ザ・ウェイヴスの"Walking On Sunshine"だな) タニヤ・タッカーの"ハロー・ミスターサンシャイン"。これ、コーヒー(俺とお ...

 コモドアーズ初のトップ10ヒットがこの「Sweet Love」。コーラスワークの見事な愛の賛歌です。 僕が最初に買ったコモドアーズのレコードは確か1200円の廉価版ベストアルバム。収録されていたのは、Easy、Sweet Love、Just To Be Close To You、Brick House、Machine Gun ...

この曲“ラブ・マシーン”。えっ“ニッポンの未来はWow Wow…♪”...ちゃいまんがな!(^▽^;)◆1976年に全米No1にもなったミラクルズさんの曲ですよ。ニッポンでもディスコでかかるなどして、大ヒットしましたね~!僕はコーラス部分で“ウ、ウ、ウ、ウ~ウェイ!”って低 ...

 きれいなハーモニーを聴かせてくれたスターランド・ヴォーカル・バンド。1976年のグラミー賞の新人賞を受賞しました。◆グラミーの受賞場面、僕はなんか覚えてるなあ。Bostonのメンバーも全員タキシード着て授賞式に出ていたんだよな。これを押さえてグラミーを獲ったんだ ...

この曲はラジオ「全米Top40」を聴いていた人のなかでは想い出の1曲にあげられるでしょう。僕は通常のWeekly Chartではまだ聴いていない頃でしたが、1976年の年間チャートで初めて聴いたんだと思います。◆優しい歌声、サビのファルセットヴォイス。心を癒してくれるような ...

セーヌの青い瞳。デイヴは今、青春のときめき。フランスで熱狂的人気を誇るデイヴ!日本デビュー!!  洋楽を聴くことが大人の階段を昇ること...?そんな風に思ってたこともありますね。多くの方は、日本のラジオの「ポップスベストテン」番組を聴いていたのではないでしょう ...

僕はディスコには行かなかったけど、この曲はよく耳にしました!日本のポップスベスト10番組でも流れてましたね。◆"5000ボルト"はイギリスのディスコグループで70年代に活躍しました。バックはセッションミュージシャンでハスキーでパワーあふれる女性ボーカルは女優のル ...

↑このページのトップヘ