洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

カテゴリ: 洋楽ヒット in 日本

ジョリーン、ジョリーン…ってホントに流行りました。日本で流行した洋楽ですね。オリビアが最後ものすごく高い声で"ジョリーン~"って歌うところを真似する男の子の友達がいました。また"髭剃りの歌か?(ジョリ、ジョリ…)"っていうくだらない冗談もしてましたね?(しま ...

オリビア、天国に行ってしまうの早すぎるよ…まだ73歳。安らかにお眠りください。(オリビアの訃報 読売新聞)そして、いまオリビアのカントリー・ロードが聴きたくなりました…。〜本日と明日のNeverending Musicは予定を変更して オリビア追悼記事(過去記事含む)を掲載 ...

ジメジメした天気を吹き飛ばしたいですね…この曲は既掲載曲です。**********6月梅雨の"雨のうた"特集。この曲もいつか和訳しようと思ってました。今日の東京は日中は暑かったが、これから雨予報。あれっ? この曲、ビルボードの46位止まりだったんだ?日本でディス ...

 邦題「風のララバイ」って…爽やかな曲調、そして波と緑と木陰、木のブランコまであったりする風景のジャケットから想像できるのはどんな内容ですか?(5秒ほどイメージして)…実はこの曲、歌詞は淋しい、厳しい、そして未練たっぷりの曲じゃないですか!◆調べてみたら ...

 本当によく聴いた曲。当時はFM放送をカセットに録音して何度も繰り返し聴いていたのを思い出します。◆ 当時は日本のレコード会社が「美形の双子デュオ」ってことで、Alessi(アレッシー)を大プッシュしていました。この歌“ただ愛のために“の収録されたアルバムは、FM放 ...

千昌夫さんと「おしどり夫婦」と言われていた“ジョーン・シェパード”さん。テレビCMなどでも、ひょうきんな印象を持っていたのですが、実は列記とした歌手!1971年の夏には“サマー・クリエィション”という日本の洋楽ポップスのチャート1位の曲もあるんです。◆文化放送「 ...

“Savage Garden”は僕のブログでも登場は二度目。1曲目はセカンドアルバムから全米1位となった“I Knew I Loved you”を取り上げましたが、取り上げる順番がちょっとわかりにくいですよね。 僕が彼らを知ったのは全米1位になった“Truely Madly Deeply”からなのですが、こ ...

ウへェーッ!あの吸血鬼ドラキュラがディスコに出現‼全米のディスコを制覇した君の血も凍る戦慄の衝撃作‼(シングルジャケット掲載のフレーズ)今から45年前の1976年、日本の洋楽チャートに、ドラキュラの笑い声⁉の入ったこの曲“ソウル・ドラキュラ”がありましたね!シ ...

このブログでこれまで取り上げてきたノーランズの楽曲の和訳記事はこちらです。 “恋のハッピーデート”に続くシングルがこの“ときめきTWENTY”。日本のオリコンチャートでも21位を記録しました。 ちなみに、なんでこのような邦題が付いたかというと...リード・ボーカルの ...

↑このページのトップヘ