洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

カテゴリ: 映画の中の歌

 この曲は輸入盤シングルで買った思い出があります! アルバム「Private Dancer」は輸入盤カセットテープで持っていたなあ。どこで買ったかまでは覚えておりませんが、「全米トップ40」にランクインしてきた曲を所持するのに、下記のような選択肢を、そのとき、その対象と ...

  1981年当時、9週連続No1、この曲は強かったですねえ~!「全米No1」のいくつかの歴史を作ったようですよ。(1)モータウンレコードの最大のヒット。(2)映画サントラ挿入歌として最大のヒット(3)デュエットシングルとして最大のヒット  等 ライオネル・リッチーは ...

映画「ブルース・ブラザース」で初めてこの曲を知りました!アレサ本人が出演(レストランのウェイトレス役)していて、とてもコミカルな場面で、男たちに反省させる歌なのかな?という印象でした。次にこの曲を知ったのは...TV番組「スカッとジャパン」!“フリ~ダァ~♪ ...

夏になると聴きたくなるバンド...チューブ(TUBE)、いや、僕の場合は“Pabro Cruise”! 先日のオリンピックでサーフィン競技での神ワザのダイジェストを観ていて、無性に聴きたくなってしまいました(^_^;)◆はい、でも僕はパブロ・クルーズは「全米トップ40」で“Whatcha ...

 ジョン・ボン・ジョヴィのソロの全米No.1ヒットがこの曲“Blaze Of Glory”でした。◆最初に聴いたとき、『なんだかボン・ジョヴィの“Wanted Dead Or Alive”みたいな曲だなあ...』と思ったのですが、実がそれが正解でした!( ゚Д゚)エッ? 実は1988年の映画「ヤングガン ...

この記事は既掲載記事です。2021夏、コロナとオリンピックの夏、、、。〜〜〜〜長かった梅雨も終わり、東京も「真夏日」が続きだいぶ暑くなってきました。コロナ予防のマスクが一方で熱中症になる恐れも高めるので、場所や時間によってこまめな対応が大切になりますね…。8月 ...

僕の初めて買ったLPレコードが「サイモンとガーファンクル」のベスト盤(国内編集の2枚組)でした。 “サウンド・オブ・サイレンス”“コンドルは飛んでいく”“明日に架ける橋”などの“静かな曲”(僕の印象です)のなかで、“ミセス・ロビンソン”は明るくて楽しかったな ...

タイトルの“Axel F”はアクセル・フォーリー。エディー・マーフィーが演じる、映画「ビバリーヒルズ・コップ」の主人公の名前ですね。星船さんブログ「ビルボードチャート日記」◆ハロルド・ファルターメイヤーはドイツの映画音楽作家でキーボーディスト。この曲の演奏は、5 ...

2021年5月29日...B.J.トーマスさんが天国に旅立たれました。 (訃報を伝えるニュース) 1970年代最初の全米No1がこの曲でした。梅雨の季節...この曲をこれからも何度も耳にするでしょう。雨の日で気持ちがふさぎがちなときも、この曲が楽しいことがあるかもよ、と話しかけて ...

 デバージのこの曲は1985年当時も好きだったなあ。陽気なリズムでノリのいいのが時代だったのかもしれません。◆これは後から知ったのですが、作者はダイアン・ウォーレン。 ダイアンと言えば、このあと1980年代後半から1990年代にかけて沢山の大ヒットを飛ばすソングライ ...

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