洋楽和訳 Neverending Music

当ブログ管理人の「音時(オンタイム)」です。 ◆なくなってほしくない、永遠に残して、次の時代の人達にもぜひ聴いてほしいと思う洋楽を自分の想い出と曲が書かれた背景と日本語訳を紹介していきます。 ◆日本語訳を通じて、さらにその曲で歌われている物語やメッセージを知っていただき、その曲をより好きになってもらえたら嬉しいです。

カテゴリ: スカッとロック!

「ビルボードチャート日記」by 星船さんのこの曲の紹介ページはこちらです。 "Smokin' In The Boys Room"はアルバム「シアター・オブ・ペイン」からの第一弾シングル。彼らの曲では全米で初めてのヒット(1985年最高位16位)となりました。 僕もモトリーとの出会いはこの曲 ...

アルバム「Please Please Me」のラストがこの曲。みんなで踊って歌って、騒いで…! ライブの最後の最後にこの曲を演奏してくれるアーティストもいますよね!◆なかでもジョンの叫ぶようなボーカルと、“Twist and Shout”のメンバーのコーラスはいいですよね!思わず一緒 ...

 僕はこの曲を学生時代に自分の家の留守番電話にセットしたことがあります。僕の家に電話をかけると…“One、Two Three、Four! (イントロ)…When she was just seventeen…こちらは音時です。ただいま留守にしておりますので…”って…(*_*; きっと僕の家に電話くれた ...

ダメだよ~おじいちゃん、マンホールで釣りしちゃあ…!(一番手前の"孫?"もあきれ顔です)◆ フォガットの曲は僕のブログでは3曲め。中学校のときは、毎日"のんくら"と"なおやっち"と洋楽やロックの話をしてて、“なおやっち”の推しがこの「Foghat」だったんです…!(こ ...

 この曲はイントロのドラム・ソロから気合い充分!まさに"暴走列車"(グランド・ファンクの日本でのキャッチ・フレーズ)ですね! アルバムジャケットもGOLD(金)でシンプル。これも気合いが伝わるぞ。 どこの国でもない"俺たちはアメリカのロック・バンドだぜ!"って歌 ...

星船さん、やっぱりパワー・ステイションはこちらの曲も取り上げましたか!ドラムカッコいいし、夏にピッタリ...かな?(^_^)(ビルボードチャート日記)星船さんブログ◆パワステはライヴ・エイドでもこの曲を聴かせてくれました。(ただしボーカリストはロバート・パーマー ...

 中学校時代に友達とロックの話をする際に、ビートルズもレッド・ツェッペリンも、クイーンもその不動のメンバーの名前は常識として知ってなくてはいけませんでしたが、ディープ・パープルだけは“やっぱり第2期が最高だよね”、いやいや“第3期はボーカリストが2人いてカ ...

no matter whatたとえ何があろう[起ころう]とですね!はい、ここ、テストに出ま~す!思わず、英語の先生が強調してしまう頻出イディオム!そうですね。このイディオムは頻出。受験時に出てきたのは一度や二度どころではありません。英作文でもリーディングでもカッコ内空 ...

 ラジオ番組「全米トップ40」を聴いていても、“ロカビリー”のジャンルの曲はほとんどチャートで聴かなかったから、それはそれで新鮮でしたね。でもMTVなどで彼らが演奏しているのを観ると、これはレコードじゃなくてライブを観なきゃな!とその楽しさを感じました。◆スト ...

パット姐さんのデビュー曲“Heartbreaker”、カッコよかったですよね~!女の人でカラッとロックしてる人って当時はとても新鮮でした。お化粧は今にしてみればけっこうケバい(ごめんなさい)いけど、レオタード姿はなかなかセクシーでございました(^.^)。動画を見ると、へ ...

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